特別支援教育の情報誌
 
 
 
 
 
     
募集
■ 第14回「児童教育実践についての研究助成」Web応募受付開始
【対象となる研究】
 
◎「ことばの教育」に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究 
◎児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
*児童教育への反映が期待できる、日本語研究や幼児・高等学校教育に関する研究も対象とします。
【応募資格】
 
下記のいずれかに該当する方を対象とします。
・日本の大学・研究機関に所属する研究者
(例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
・日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等)
*応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
【助成金額】
 
1件につき300万円を限度に助成します。
【募集締切】
 
10月31日(水)(財団HPからご応募ください)
【採否通知】
 
2019年2月下旬
【助成期間】
 
2019年4月1日~2020年3月31日
【問合せ先】
 
公益財団法人 博報児童教育振興会 研究助成事業担当
〒141-8415東京都品川区西五反田2-11-8
TEL:03(5570)5008
E-mail:hakuho.foundation@hakuhodo.co.jp
URL:http://www.hakuhofoundation.or.jp/
募集
■ 本誌の表紙の絵を募集いたします
【応募方法】
 
①子どもの作品(絵画・造形など)のカラー写真
②応募者氏名・学校名(学年)・担任名・住所・電話番号
③作品のタイトル
以上を添え下記の住所へお送り下さい。
採用分には図書カードを進呈いたします。
【問合せ先】
 
〒141-8415東京都品川区西五反田2-11-8
学研プラス「実践障害児教育」編集部
イベント・セミナー(7月)
■ 明治安田こころの健康財団主催講座
③こころの臨床・専門講座4 集中講座×3回
 
【期日】
 
7月28(土)・29日(日)、8月11日(土)・12日(日)、8月25日(土)・26日(日)
【テーマ】
 
ロールシャッハ解釈法(片口法)・初級コース
【講師】
 
藤岡新治(専修大学)、ほか
【会場】
 
③明治安田こころの健康財団 講義室
【参加費】
 
③38,000円/5年以内再受講者20,000円 
【定員】
 
③60名
【問合せ先】
 
明治安田こころの健康財団
TEL:03(3986)7021
E-mail:moushikomi@my-kokoro.jp
URL:http://www.my-kokoro.jp/
イベント・セミナー(7月)
■ 岐阜県立東濃特別支援学校 公開講座
①公開講座Ⅰ
 
【期日】
 
7月27日(金) 13:30~15:30
【テーマ】
 
ワーキングメモリ理論を踏まえた子どもの学習支援
【講師】
 
湯澤正通(広島大学大学院)
②公開講座II
 
【期日】
 
7月31日(火) 13:30~15:30
【テーマ】
 
発達障がいと不登校・ひきこもりの関係を考える
――インクルーシブ教育システムの視点から
【講師】
 
伊田勝憲(静岡大学大学院)
【会場】
 
①②セラトピア土岐 3階 大会議室(岐阜県土岐市)
【定員】
 
各120名
【問合せ先】
 
岐阜県立東濃特別支援学校 地域支援センター
TEL:0572(55)4821
URL:http://school.gifu-net.ed.jp/tono-sns/
イベント・セミナー(7月)
■ 発達協会主催 実践セミナー
【期日】
 
7月27(金)・28日(土)
A ことばの育ちを支援する/B 特別な関わりが必要な子への保育・教育
【期日】
 
7月29(日)・30日(月)(土)
C 子どもと関わる先生のための家族支援講座/D 知的障害・発達障害のある子への保育・療育
【期日】
 
7月31日(火)・8月1日(水)
E 読み書き・算数障害の指導/F ICTを用いた指導・支援
【期日】
 
8月2日(木)・3日(金)
G 基礎から学ぶ発達障害・知的障害/H 「行動の問題」の見方と対応の実際
【期日】
 
8月4日(土)・5日(日)
I ダウン症への理解と生涯発達をふまえたサポート/J 発達の評価を学ぶ
【期日】
 
8月6日(月)・7日(火)
K 発達障害・知的障害がある子の「感覚」と認知について学ぶ/L 思春期・青年期の発達課題とキャリア発達支援
【期日】
 
8月8日(水)・9日(木)
M「不器用さ」への理解と指導/N 脳の働きに配慮した指導の実際
【会場】
 
東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
【参加費】
 
各14,040円(会員12,960円)
【定員】
 
各80名~250名
【問合せ先】
 
公益社団法人 発達協会
TEL:03(3903)3800
E-mail:mail@hattatsu.or.jp
URL:http://www.hattatsu.or.jp/
イベント・セミナー(7月)
■ 日本精神遅滞教育研究会 公開講座
【期日】
 
7月28日(土) 14:00〜17:00
【会場】
 
東洋大学 白山校舎 6号館6406教室(東京都文京区)
【テーマ】
 
知的障害特別支援学校進路指導の最前線
【講師】
 
小澤信幸(東京都立志村学園)
【問合せ先】
 
日本精神遅滞教育研究会
〒342-0045埼玉県吉川市木売2-8-5 松本方
TEL:048(983)2606
イベント・セミナー(7月)
■ よこはま発達相談室主催/よこはま発達クリニック共催 夏のセミナー
【期日】
 
7月28日(土)~30日(月)
【会場】
 
大正大学7号館711教室(東京都豊島区)
【テーマ】
 
自閉症スペクトラムの理解と支援
【内容】
 
(28日)「改めて基本特性から考える─理解と評価」
(29日)「改めて支援の原則を─構造化と問題行動への対応」
(30日)「暮らしに役立つコミュニケーション支援」
【講師】
 
内山登紀夫(児童精神科医)、ほか
【参加費】
 
各日10,000円
【定員】
 
160名
【問合せ先】
 
発達精神医学・心理学研究会セミナールーム
TEL:045(942)1160
E-mail:seminar@ypdc.net
URL:http://www.ydc-r.com/
イベント・セミナー(7月)
■ 東京学芸大学 公開講座
①【32】
 
【期日】
 
7月29日(日)
【テーマ】
 
特別支援教育の基礎と実践(15)
──発達障害児・者の多様性に応じた教育的支援
【講師】
 
小島道生(筑波大学)、宇野宏幸(兵庫教育大学)
②【67】
 
【期日】
 
8月22日(水)・23日(木)
【テーマ】
 
特別支援教育の知恵を深める
──事例を通して評価・支援を考える
【講師】
 
犬塚美輪(東京学芸大学)、小池敏英(東京学芸大学)、ほか
【会場】
 
①②東京学芸大学(東京都小金井市)
【参加費】
 
①3,000円 ②7,000円
【締切】
 
①7月8日(日) ②8月1日(水)
【問合せ先】
 
東京学芸大学 総務部 広報企画課 地域連携係
TEL:042(329)7119(平日9:00〜12:00・13:00〜17:00)
E-mail:renkei@u-gakugei.ac.jp
URL:http://www.u-gakugei.ac.jp/seminar/kouza.html
イベント・セミナー(7月)
■ 一般社団法人神奈川県作業療法士会
【期日】
 
7月29日(日)
【会場】
 
はまぎんホールヴィアマーレ(神奈川県横浜市)
【テーマ】
 
輝く未来を創る〜Creating Bright Future〜
【内容】
 
公開講座「気になる子供たちへの支援の工夫」、口述発表会、展示
【参加費】
 
事前登録/会員2,000円
     学生500円(大学院生除く)
公開講座のみ/無料
【定員】
 
500名
【問合せ先】
 
第3回神奈川県臨床作業療法大会事務局
E-mail:rinsho3rd@kana-ot.jp
URL:https://kana-ot.jp/congress/kccot3rd/
イベント・セミナー(8月)
■ 第10回夏季教育講座「特別支援教育実践フォーラム」
【主催】
 
國學院大學人間開発学部教育実践総合センター
【期日】
 
8月4日(土) 13:00〜17:00
【会場】
 
國學院大學たまプラーザキャンパス
【テーマ】
 
特別支援教育の今日的課題
〜一人一人の願いを実現する教育をめざして
【内容】
 
講演(講師と当事者によるトークセッション)
幼児期、通常学校、特別支援学校別分科会・ワークショップ
【講師】
 
高橋 智(東京学芸大学)、酒井幸子(武蔵野短期大学)、ほか
【参加費】
 
無料
【問合せ先】
 
國學院大學人間開発学部教育実践総合センター
〒225-0003神奈川県横浜市青葉区新石川3-22-1
TEL:045(904)7711
URL:https://www.kokugakuin.ac.jp
イベント・セミナー(8月)
■ 第43回 淑徳大学発達臨床研修セミナー
【期日】
 
8月4日(土)・5日(日)
【会場】
 
淑徳大学 千葉キャンパス 5号館201教室
【テーマ】
 
子どもの発達理解と支援の実際
【内容】
 
(4日)【同センターの理論】
感覚と運動の高次化理論の基礎と活用/池畑美恵子
【事例研究】初期段階の重症児の実態把握と支援/秋江直子
【講演】障がい児保育・教育の考え方を学ぶ/佐藤 曉
(5日)【同センターの実践事例】
前言語段階での教材を介したかかわりと初期表出手段の広がり/冨澤佳代子
自閉症幼児の情緒的揺れの理解と支援/横田千賀子
療育事例の解説とⅡ層の中核テーマの整理/池畑美恵子
【講演】障害の重い子どものコミュニケーション支援/坂口しおり
※ 託児(6か月~小学生)をご希望される方は、申し込み時にお申し出ください
【参加費】
 
5,000円
【定員】
 
300名
【締切】
 
7月31日(火)
【対象】
 
障がい児者の教育や保育・療育・福祉に携わっている方および学生
【問合せ先】
 
淑徳大学発達臨床研究センター
TEL:043(264)6042
URL:http://www.shukutoku.ac.jp/shisetsu/welfare/hattatsu/
イベント・セミナー(8月)
■ 明治安田こころの健康財団主催講座
①発達障害・専門講座3(札幌)
 
【期日】
 
8月5日(日)
【テーマ】
 
傷ついた子どもへの心理臨床
──子どもたちの健やかな成長発達を目指して
【講師】
 
田中康雄(こころとそだちのクリニック むすびめ)、ほか
②諸富祥彦先生企画2講座
 
「子ども・専門講座1」
 
【期日】
 
9月15日(土)
【テーマ】
 
予防と成長支援の学校カウンセリング
「子ども・専門講座2」
 
【期日】
 
9月16日(日)
【テーマ】
 
学校現場に活かせる問題解決のためのカウンセリング技法
【講師】
 
諸富祥彦(明治大学)
③こころの臨床・専門講座5
 
【期日】
 
9月22日(土)・23日(日)
【テーマ】
 
心理療法とアセスメント
【講師】
 
近藤直司(大正大学)、ほか
【会場】
 
①札幌市教育文化会館 研修室305
②③明治安田こころの健康財団 講義室
【参加費】
 
①6,000円 ②1講座7,000円/2講座セット12,000円
③12,000円
【定員】
 
①120名 ②各60名 ③80名
【問合せ先】
 
明治安田こころの健康財団 講座係
〒171-0033東京都豊島区高田3-19-10
TEL:03(3986)7021
E-mail:moushikomi@my-kokoro.jp
URL:http://www.my-kokoro.jp/
イベント・セミナー(8月)
■ あつぎごちゃまぜフェス2018 厚木市・厚木市教育委員会後演事業
【主催】
 
ごちゃまぜフェス実行委員会
【期日】
 
8月18日(土)・19日(日) 10:00〜15:30
【会場】
 
アミューあつぎ
【内容】
 
(18日)みんなで楽しむアート&ミュージック&マルシェ
(19日)1人も見捨てない教育体験
【講師】
 
(19日)西川 純(上越教育大学)、ほか
【参加費】
 
(18日)無料
(19日)一般1,500円 大学生500円 高校生以下無料
午後からの参加500円
【問合せ先】
 
ごちゃまぜフェス実行委員会 事務局(小野)
TEL:090(6444)8041
E-mail:gochamazefes2018@gmail.com
イベント・セミナー(8月)
■ 日本自閉症スペクトラム学会 第17回研究大会
【期日】
 
8月18日(土)・19日(日)
【大会会長】
 
千田光久(星槎大学)
【大会事務局】
 
社会福祉法人 岩手ひだまり会
【大会メインテーマ】
 
自閉スペクトラム症の人々と共に未来をつくる
【大会企画内容】
 
講演、大会企画シンポジウム、学会企画シンポジウム
【講師】
 
丹野哲也(文部科学省)、本田秀夫(信州大学)、ほか
【問合せ先】
 
日本自閉症スペクトラム学会
TEL:047(430)2010
URL:http://www.autistic-spectrum.jp/publics/index/191/
イベント・セミナー(8月)
■ 第7回スヌーズレン講習会
【主催】
 
ISNA日本スヌーズレン総合研究所
【期日】
 
8月19日(日) 10:00~16:30
【会場】
 
兵庫県民会館(神戸市中央区)
【内容】
 
・姉崎所長による基調講演
・スヌーズレンに関連する話題提供
①スヌーズレンの効果――認知機能に着目して
②産学連携によるスヌーズレン器材(バブルチューブ)の開発と評価事例
③発達支援場面でのスヌーズレン活用の可能性
④通級指導教室におけるスヌーズレンの実践紹介
・スヌーズレン器材の紹介
・グループ別情報交換、ほか
【講座定員】
 
90名
【申込み先】
 
ISNA日本スヌーズレン総合研究所ホームページでご確認ください。
URL:http://snoezelen-research.jp/
【問合せ先】
 
ISNA日本スヌーズレン総合研究所 事務局(嶺)
E-mail:snoezelen.jsri@gmail.com
イベント・セミナー(8月)
■ 日本行動分析学会第36回年次大会
【期日】
 
8月24日(金)〜26日(日)
【会場】
 
同志社大学 今出川キャンパス 良心館(京都市上京区)
【内容】
 
研究発表、学会企画シンポジウム、大会企画シンポジウム、特別講演、公募企画シンポジウム、自主企画シンポジウム、ほか
【参加費】
 
(予約)一般・夫婦5,000円 大学院生4,000円
学部生1,000円 非会員5,500円
(当日)一般・夫婦5,500円 大学院生4,500円
学部生1,500円 非会員6,000円
【問合せ先】
 
大会準備委員会
〒610-0394京都府京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学心理学部 武藤 崇 研究室内
E-mail:jaba-meeting@j-aba.jp
URL:http://www.j-aba.jp/meeting/2018/
イベント・セミナー(8月)
■ 自閉症カンファレンスNIPPON 2018
【期日】
 
8月25日(土)・26日(日)
【会場】
 
早稲田大学 早稲田キャンパス14号館
【内容】
 
メインプログラム、分科会、入門解説講座、フォーカスセミナー、サブプログラム
【講師】
 
ゲーリー・メジボフ(ノースカロライナ大学)
ローラ・クリンガー(TEACCHディレクター)
【参加費】
 
12,960円
【定員】
 
1,000名
【対象】
 
自閉症の支援に関係する親、教師、専門職など
【問合せ先】
 
朝日新聞厚生文化事業団 西部事務所
〒812-8511福岡市博多区博多駅前2-1-1
TEL:092(477)6930
URL:http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2018/05/
イベント・セミナー(8月)
■ つばき教育研究所主催 第7回夏季セミナー
【期日】
 
8月25日(土) 13:30〜16:30
【会場】
 
埼玉県越谷市中央市民会館 5階 第2・第3会議室
【テーマ】
 
「文の構成の学習」
──文を読んで文の意味がわかるようになるために
*子どもの学習にそのまま使える教材を使って、演習形式で研修します。
演習で使用する教材は、当研究所で用意いたします。教材は、お持ち帰りいただけます。
【講師】
 
宮城武久(つばき教育研究所)
【参加費】
 
5,000円
【定員】
 
50名
【問合せ先】
 
つばき教育研究所
TEL:048(941)3046
E-mail:soka_tsubaki@yahoo.co.jp
URL:http://www.geocities.jp/soka_tsubaki/
イベント・セミナー(8月)
■ 東京都立田無特別支援学校 公開研究会
【期日】
 
8月30日(木) 13:00〜16:30
【会場】
 
田無特別支援学校
【テーマ】
 
アセスメントを活用した生徒理解・進路指導
──3年目Vineland-II TTAPを活用した進路指導の実際
【対象】
 
学校や園の先生、支援機関職員、発達障害児・者が就労をしている、または今後考えている事業所関係者、保護者など
【内容】
 
分科会①②、シンポジウム、講演会、ほか
①移行支援とアフターケアにおけるTTAPの活用
②アセスメントを活用した障害の重い生徒の移行支援  
講演会/アセスメントを活用した生徒理解・進路指導
【講師】
 
黒田美保(名古屋学芸大学)
縄岡好晴(精神保健福祉士)、ほか
【問合せ先】
 
田無特別支援学校(油井)
TEL:42(463)6262
URL:http://www.tanashi-sh.metro.tokyo.jp/
イベント・セミナー(9月)
■ 山形県立米沢養護学校 公開研究発表会
【テーマ】
 
自立と社会参加を目指す「子ども主体」の授業づくり
──地域や社会で生き生きと活動する子どもの姿を目指して
①公開研究発表会I
 
【期日】
 
9月26日(水) 9:40〜16:30
【会場】
 
山形県立米沢養護学校(本校)
【指定授業】
 
小学部2学年「生活単元学習」
【講師】
 
田所弘美(山形県教育庁)
②公開研究発表会II
 
【期日】
 
11月9日(金) 9:40〜16:40
【会場】
 
山形県立米沢養護学校(本校)
【指定授業】
 
高等部「作業学習(石けん班、コーヒー班)」
【講師】
 
辻 誠一(東北福祉大学)
【問合せ先】
 
山形県立米沢養護学校
〒992-0035山形県米沢市太田町4-1-102
TEL:0238(38)6101
URL:http://www.yonezawa-sh.ed.jp/
イベント・セミナー(9月)
■ J☆sKeps研究会 第3回(全6回)
【主催】
 
たすく株式会社
【期日】
 
9月29日(土)13:30~16:30(時間は多少前後する場合があります)
【テーマ】
 
特性の理解と活用・その2
──感覚問題とプラクシス(いわゆる不器用)の課題がある場合があることを理解する
【会場(予定)】
 
鎌倉/鎌倉商工会議所 横浜/横浜市歴史博物館
豊橋/豊橋商工会議所 札幌/たすく札幌丸山教室
【講師】
 
たすくグループ所属 作業療法士、言語聴覚士、心理士、ほか
【参加費】
 
12,000円(5名以上のグループ参加は20%引き)
【定員】
 
約50名
【締切】
 
9月27日(木)
【問合せ先】
 
たすくグループ研修担当
TEL:0467(23)2156
E-mail:school@tasuc.com