学研新漢和大字典 普及版

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親字数を20,000字へ、熟語数120,000語へ

特長

1新人名用漢字(平成16年9月制定)に対応。
2大字典で唯一、常用・人名用漢字に筆順付き
3篆文を大幅追加
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4名付けに便利な名乗欄
5漢方ロゴを付け、中国医学・本草用語を大幅増
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6JIS第1〜4水準・補助漢字の文字コードと、Unicode入り
7甲骨文・金文を新資料に
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8藤堂学説最大の特長
解字で漢字の成り立ちがよく分かる。単語家族で音とイメージの共通性から、漢字を系統的に理解する。
9新たに音仮名・難読・下付欄を追加
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10仏教用語を大幅増
11四字熟語・故事成語・地名・人名を大幅増
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12音と意味の対応関係を厳密化
同じ字であっても、音と韻が違えば意味も違う。現代中国語音との対応も厳密化。
13用例の大幅増強
その言葉がどのように使われていたのかを、中国古典資料に求め、大量に盛り込んだ。全て用例に、白文と読み下し文付き。
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14印刷標準字体などの字体の整理
(現行法制完全対応)
15上古音からの音の変遷
音韻論により発音の変遷を復元。
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16古訓は熟語にも大幅追加
17最新の研究情報に基づき、動植物に関する漢字の新説採用。
日本ではマグロ。中国ではチョウザメ。
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付録

付録目次