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お知らせおすすめウォーキングコース

開催間近のイベント

申込み不要のイベントでは、日本万歩クラブのリーダーが、集合場所でお待ちしています。

9月 23 全日
   万歩クラブの会員には、「健康」について意識の高い方が多いと思います。「体力」すなわち、心肺持久力や筋力は、健康状態の重要な目安です。今回、体力測定をして、標準値と比較して、自分の体力はどのくらいかはっきり知るための例会を設定しました。午後のウォーキングと合わせ、ご参加をお待ちしています。 「午前の部」 学研ビル3階ホールにて 東海大学体育学部・久保田研究室のご協力を得て、体力測定と運動指導終了後、昼食休憩。 「午後の部」 学研ビルから目黒川沿いに遊歩道を品川駅まで歩きます。途中、ゲートシティ大崎、東海寺、荏原神社から旧東海道を行き、聖蹟公園を経て、品川インターシティへ向かいます。 と き 9月23日(土・祝) 雨天決行 集 合 五反田・学研ビル正面玄関 午前9時 乗 物 五反田駅はJR山手線池袋駅から23分、品川駅から5分     学研ビルはJR山手線五反田駅より徒歩7分 コース 学研ビル→目黒川→五反田ふれあい水辺広場→御成橋公園→北品川ホームズ公園→     居木橋→東海寺→第一京浜→新馬場駅前→荏原神社→旧東海道→聖蹟公園→屋形船     乗場→品川インターシティ→品川駅      14時30分頃解散の予定 歩 程 約4キロ 実働1時間30分 装 備 スニーカー 水筒 弁当 雨具 帽子 資 格 健康で、午前の部の運動と、午後の部のウォーキングを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 申 込 事務局へ、先着60名。8月2日10時から受付開始。9月15日からの取り消し料は     参加費の半額、9月22日午前11時以降の取り消し料は参加費の全額を請求させ     ていただきます。 申込締切日 9月15日 リーダー 大久保 貴 
9月 24 全日
 江戸時代、奥多摩で伐採された樹木は筏師によって筏に組まれ、多摩川を下り、六郷橋で木場(東京・江東区)の材木問屋に引渡されました。それは大正の末頃まで続いたといわれています。  筏師は5~6人ずつ徒歩で、奥多摩まで帰っていきました。この時の道が筏道です。今回はその一部、二子玉川から喜多見までを歩きます。秋の1日、未だ田園風景の残る道を元気に歩きましょう。 ※筏流しは、多摩川の水量の多い時期に集中して行われたようです。また帰路は、途中、布田五宿(国領、下布田、上布田、下石原、上石原=現府中市)の筏宿に泊まり、2日目に奥多摩に帰り着いたといわれています。 と き 9月24日(日) 雨天中止 集 合 東急田園都市線二子玉川駅改札口 午前9時30分 乗 物 二子玉川駅は、東急田園都市線渋谷駅から急行で約10分、各駅停車で約20分です。 コース 二子玉川駅→岡本公園民家園→知行院→次大夫堀公園→喜多見の念仏車→小田急線     喜多見駅      15時30分頃解散の予定 歩 程 約10キロ 実働3時間30分 装 備 スニーカー 弁当 水筒 帽子 雨具 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 西山 恭司
9月 25 – 10月 4 全日
、。 平成29年度の海外特別ウォークは、氷河と火の国アイスランドを訪れます。絶海の孤島アイスランドは、地球の裂け目ギャウや、青く輝く氷河、数々の滝、間欠泉など手つかずの大自然に溢れています。そして、夜は極北の空を彩る神秘のカーテン、オーロラも楽しみです。この旅では、合計4回のハイキングを柱に、温泉入浴や、氷河湖遊覧、間欠泉などの大自然観光を盛り込みました。  まず、旅の始まりはケプラヴィーク国際空港のあるレイキャネス半島に連泊しながら、アイスランド版“大露天風呂”ブルーラグーンで温泉入浴。日本の「鬼押出し」が見渡す限り広がるような溶岩台地に、真っ青なお湯の湖が広がります。  そして、見どころが集まるゴールデンサークルへ。数分の間隔で吹き上がる間欠泉や、黄金の滝という意味のグルフォス滝を見学。シンクヴェトリル国立公園では、地球の裂け目ギャウを歩くハイキングを楽しみます。  さらにアイスランドの南海岸地方の2つの滝を観光しながら、東部へ。お泊りは、ヨーロッパ最大の氷河ヴァトナヨークトルを望む、スカフタフェットルに3連泊。ここを拠点として、スカフタフェットル氷河とヴァトナヨークトル氷河にて実際に氷河の上を歩きます。また、3連泊だからこそできる、パイプオルガンのような柱状節理の滝スヴァルティフォスを訪れるハイキングも含め、合計3回のハイキングを組み込みました。さらに、水陸両用車にて氷塊がまた帰りには、コペンハーゲンでの散策やショッピングの時間も予定しています。  皆様、ぜひこの機会にご参加ください。 と き 9月25日(月)~10月4日(水) 集 合 成田空港 午前9時    ※集合場所など、詳細は後日お知らせします。 コース 1日目 成田空港からスカンジナビア航空にてコペンハーゲン乗り継ぎ、アイスラン     ドのケプラヴィーク空港へ     2日目 ブルーラグーン温泉入浴。夜、オーロラ観賞     3日目 ストロックル間欠泉、グルフォス滝、ケリズ火口湖などゴールデンサークル     観光。シンクヴェトリル国立公園ハイキング。夜、オーロラ観賞     4日目 スコウガフォス滝、セリャランスフォス滝、黒砂海岸など南海岸地方観光。     夜、オーロラ観賞     5日目 スカフタフェットル氷河ハイキング。スヴァルティフォス滝ハイキング。     夜、オーロラ観賞     6日目 ヴァトナヨークトル氷河ハイキング。夜、オーロラ観賞     7日目 ヨークルスアゥルロゥン湖遊覧     8日目 レイキャビック観光。その後、ケプラヴィーク空港からコペンハーゲン空港     へ     9日目 コペンハーゲンにて自由行動。その後、コペンハーゲン空港から直行便にて     成田空港へ     10日目 午前、成田空港到着後、解散      午前11時頃解散の予定 装 備 ウォーキングシューズ 雨具 サブザック     旅行道具一式 資 格 健康で10日間の海外旅行を全うできる人 参加費 59万8000円     ※燃油サーチャージは別途必要(4月時点では、1万5200円)     参加費に含まれるもの/全行程往復航空運賃(エコノミークラス)、日程表に提示     した宿泊、食事、乗り物、各観光施設の入場料、ガイド料、各空港施設利用料税、     航空会社保険料、ご自宅と成田空港間往復のスーツケース配送料     参加費に含まれないもの/1人部屋追加料金=10万7000円、手荷物が23キロを超え     たときの追加料金、日程表に明示されていない日本国内旅費、保険料、パスポート     取得代     ※ビジネスクラスご希望の方は、別途手配を承ります。お申込時にお伝えくださ     い。 説明会 8月24日(土)午後3時より(予定)     ※詳細は後日参加者に連絡します 取消料 8月26日から20%、9月23日から50%。出発日以降は全額請求いたします。 企 画 一般財団法人 日本万歩クラブ 主 催 株式会社ニッコウトラベル東京本社/担当=木村 聡 03-3276-0111 申 込 事務局へ6月5日午前10時より受付開始。お申込み日から10日以内に申込書の作成郵     送手続きと申込金5万円のお振込み、8月18日までに残金をお振込みください。申込     用紙・お支払いについてはニッコウトラベルよりご案内します(最少催行人数14     名) 申込締切日 7月27日 リーダー 田中 哲治  ※事務局は同行しません。 ※出国時にパスポート有効残存日3カ月が必要。 
10月 7 全日
   中央本線・初狩駅の北に位置する殿平山は、標高812mと登りやすい山です。駅からの途中、「挨拶街道」と書かれた告知板を見ながら、藤沢子神社に向かいます。  子神社から登山が始まり、ゆっくりと上り下りしながら歩いて、山頂を目指します。途中からは、晴れていればところどころで富士山を見ることができます。 と き 10月7日(土) 雨天中止 集 合 中央本線・初狩駅改札口 午前10時15分 乗 物 中央本線・初狩駅は、中央線・新宿駅から高尾駅経由で1時間36分 コース 初狩駅(30分)→子神社(上り30分)→アンテナ塔(上り20分)→百反刈山(急登     10分)→殿平山(急下り15分)→百反刈山(下り10分)→アンテナ塔(下り20分)     →子神社(30分)→初狩駅      15時頃解散の予定 歩 程 約6キロ 実働2時間45分 標高差350m 装 備 軽登山靴 弁当 水筒 雨具 帽子 手袋 ヘッドランプ ストック(持ってい     る人)  地 図 大菩薩嶺 5万分の1(昭文社) 資 格 健康で、他の参加者と同じ歩調でこのコースを完歩できる人 参加費 1000円(会員のみ) 申 込 事務局へ。9月7日午前10時より受付開始。10月5日午前11時以降の取り消しは、     参加費を全額請求させていただきます。申込者が14名以下の場合は中止します。 申込締切日 10月2日 リーダー 岡村 三千男 
10月 8 全日
 3回目は、青葉台から長津田宿、下鶴間宿を経由し、さがみ野まで歩きます。昼食は、多少時間がかかりますが、下鶴間ふるさと館でとります。歩道がないところもありますので、安全を考えて歩きます。 と き 10月8日(日) 雨天決行 集 合 東急田園都市線・青葉台駅中央改札口 午前9時     ※今回も公園にはトイレが有りません。駅等でお済ませください。 乗 物 青葉台駅は、東急田園都市線・渋谷駅から急行で26分 コース 青葉台駅→青葉台公園→下宿石造物群→大石神社→地区センター→南つくし野こう     ま公園→地蔵堂道祖神→大ヶ谷戸庚申塔→圓成寺→五貫目道祖神→大山阿夫利神社     御分霊社→下鶴間ふるさと館(昼食)→まんじゅう屋跡→坂上厄除地蔵尊→鶴間     駅前→泉の森公園→相模向陽館高校信号→広場(解散場所)→相鉄本線・さがみ     野駅      15時頃解散の予定 歩 程 約13キロ 実働3時間30分 装 備 ウォーキングシューズ 弁当 水筒 雨具 帽子 資 格 健康で、かつ他の参加者と同じ歩調でこのコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 清水 正喜
10月 9 全日
 江戸時代、将軍外出時に行列の先導や警護のため、徒歩でお供をした御徒衆が多く住んだ街が御徒町。  水と緑を求め、横十間川の畔で川風を楽しみながら、木場まで歩きます。 と き 10月9日(月・祝) 雨天中止 集 合 JR御徒町駅南口改札 午前9時30分 乗 物 御徒町駅は、JR山手線・池袋駅から18分。JR中央線・新宿駅から神田駅で山手     線か京浜東北線に乗り換えて18分 コース 御徒町駅→御徒町公園→鳥越神社→蔵前橋→旧安田庭園→大横川親水公園→猿江恩     賜公園→横十間川親水公園→木場公園→東京メトロ東西線・木場駅      14時30分頃解散の予定 歩 程 約8キロ 実働2時間40分 装 備 スニーカー 弁当 水筒 雨具 帽子  資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 岡村 満          
10月 14 全日
  ローカル線シリーズの5回目は「わたらせ渓谷鐵道」を取り上げます。同線は桐生駅から間藤駅間を運行する第3セクターの鉄道です。かつては私鉄により開設され、足尾銅山全盛期には足尾銅山の物資の輸送増強に必要不可欠でした。その後国鉄(JR)に移り、平成元年から第3セクターとなりました。帰路には間藤駅から相老駅までトロッコ列車に乗ります。風に吹かれながら、渓谷沿いをのんびり走るトロッコ列車をお楽しみください。  併せて、日本の公害の原点(足尾鉱毒事件)である足尾銅山の遺構を探訪します。足尾は江戸時代から昭和にかけて銅山のまちとして栄えました。江戸中期には大いに栄えましたが、その後しばらく衰退します。明治10年に古河市兵衛が近代的経営に乗り出すと生産は急激に伸び、明治20年には日本一の産出量になりました。その反面、有毒ガスの排出や有毒物質の河川への流出により、煙害や鉱毒などの公害の原因になったのです。その後足尾銅山は衰退して昭和48年に閉山、平成元年に銅生産の歴史に幕を閉じました。  ウォーキングは、間藤駅から始まります。更に奥の渡良瀬川の源流に向かって歩きます。途中には足尾銅山の数々の遺構があります。日本最初の水力発電所である間藤水力発電所跡、赤煉瓦防火壁、抗夫達の住居跡、国重要文化財である道路用鉄橋の古河橋、本山精錬所跡と大煙突、大宝元年(701年)創建の古刹の龍蔵寺(この寺には足尾銅山の煙害で廃村になった旧松木村の墓碑を集めた無縁石塔や抗夫の墓などがあります)、渡良瀬川源流碑、更に日本のグランドキャニオンといわれる松木渓谷を遡上して、旧松木村跡まで歩きます。煙害や森林伐採や山火事などによって田畑や山々の緑が失われ、この村は明治35年に廃村になりました。帰路は、元来た道を間藤駅まで戻ります。 と き 10月14日(土) 雨天決行 集 合 東武スカイツリーライン(伊勢崎線)・浅草駅正面改札口 午前6時30分(時間厳     守) 乗 物 同駅へは、東京メトロ銀座線・浅草駅3番出口から徒歩4分、または、都営地下鉄浅     草線・浅草駅A5出口から徒歩8分 コース 東武線・浅草駅(特急)→相老駅→間藤駅→間藤水力発電所跡→古河橋→龍蔵寺→     足尾環境学習センター→旧松木村跡→(元来た道を戻る)→間藤駅(トロッコ     列車)→相老駅(特急)→東武線・浅草駅(解散)       19時10分頃解散の予定 歩 程 約11キロ 実働4時間 装 備 履き慣れた靴 雨具 帽子 水筒 昼食持参 上着(パーカー等) 資 格 健康で、コースタイムでこのコースを完歩できる人 参加費 8500円(往復電車賃、保険料等を含む) 申 込 事務局へ。先着31名。9月6日午前10時より受付開始。9月14日以降の取り消しは     全額請求させていただきます。申込用紙・お支払方法は東武トップツアーズより     ご案内いたします。申込者が18名以下の場合は中止します。 申込締切日 9月13日 旅行企画・実施 東武トップツアーズ「東京法人事業部」/担当=村永・中野・島田          03-6667-0591 リーダー  田中 満月義 090-4387-2353      (この携帯は、当日のみの緊急連絡咲です)
10月 15 全日
   新名所・東京スカイツリーを見ながら、爽やかな秋風の中、隅田川の畔を歩きましょう。隅田川の畔、墨田区役所がスタート・ゴール地点です。スタート後、まず下流に向かって歩きます。勝鬨橋で折り返すロングコース(約18キロ)と、途中の清洲橋で折り返すショートコース(約10キロ)との2つのコースの設定は例年通りです。体力、脚力に合わせてお選びください。  おもに隅田川テラスという大変美しく整備された遊歩道を歩きますが、一部、隅田川テラスを離れて、一般道を歩かなければならないところがあります。右岸テラスの工事が終了したため、コースが昨年と違っています。当日配布される地図資料をご覧いただき、安全に気を付けてお歩きください。テラス内には、地図など案内のパネルが多く設置されていますので、歩く際のご参考になると思います。また、要所要所にはスタッフが案内に立ちます。  ロングコースの勝鬨橋近くまで行くと、東京スカイツリーと東京タワーの両方が見えるポイントもあります。暑さも和らいだ隅田川を、楽しみながら歩きましょう。 と き 10月15日(日) 雨天中止 集 合 墨田区役所前(うるおい広場) 午前9時 乗 物 集合場所へは東京メトロ銀座線・浅草駅、東京都営地下鉄浅草線・浅草駅、東武ス     カイツリーライン(伊勢崎線)・浅草駅が便利です。浅草駅からは吾妻橋を渡り、     すぐ左折。2つ目の金色のアサヒビールタワーの先が集合場所です。また、東武線     ・東京スカイツリー駅、都営浅草線・本所吾妻橋駅も利用できます。 コース 《ロングコース》     墨田区役所前〈スタート〉から下流へ→(吾妻橋)(駒形橋)(厩橋)(蔵前橋)     (JR総武線)(両国橋)(新大橋)→萬年橋を渡る→(清洲橋)(隅田川大橋)     (永代橋)→巽橋→越中島連絡橋→越中島公園→相生橋→大川端リバーシティ21→     (中央大橋)(佃大橋)→西仲橋→勝鬨橋を渡り上流へ→チェックポイント→南     高橋→(中央大橋)(永代橋)→豊海橋→(隅田川大橋)(清洲橋)(新大橋)→     柳橋→(JR総武線)(蔵前橋)(厩橋)(駒形橋)(吾妻橋)(言問橋)→桜     橋を渡り下流へ→(言問橋)→墨田区役所前〈ゴール〉     《ショートコース》     墨田区役所前〈スタート〉から下流へ→(吾妻橋)(駒形橋)(厩橋)(蔵前     橋)(JR総武線)(両国橋)(新大橋)→萬年橋を渡る→清洲橋を渡り上流へ     →(新大橋)→チェックポイント→柳橋→(JR総武線)(蔵前橋)(厩橋)     (駒形橋)(吾妻橋)(言問橋)→桜橋を渡り下流へ→墨田区役所前〈ゴール〉 歩 程 ロングコース 約18キロ      ショートコース 約10キロ     ※15時30分にゴール受付を撤収しますので、ご注意ください。  装 備 スニーカー 弁当 水筒 雨具 帽子 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員800円 小学生以下無料     スタート時にコース案内地図、ゴール時に完歩認定証、参加記念品などを進呈しま     す 申 込 不要。直接、集合場所へお越しください リーダー 三國 晋誼 後 援 墨田区  ※天候による決行か中止かは、当日7時から事務局の留守番電話で対応します(03-3493-5601)

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