日本万歩クラブの紹介ムービーをみる

日本万歩クラブの紹介ムービーをみる

開催間近のイベント

申込み不要のイベントでは、日本万歩クラブのリーダーが、集合場所でお待ちしています。

11月 23 全日
 大柳川渓谷は,甲斐源氏の祖・源義光の居城跡と伝えられる源氏山を水源とし、やがて富士川に合流します。  大柳川渓谷には5つの滝と10本の吊り橋、観音様が宿るといわれる伝説の滝、全国的に珍しい「く」の字に曲がる階段橋等があり、迫力ある渓谷美を楽しむことができます。  帰路は鰍沢温泉・かじかの湯で汗を流して帰ります。 ※かじかの湯・入浴科は個人負担になります。 と き 11月23日(木・祝) 雨天決行・荒天時中止 集 合 JR新宿駅西口・工学院大前 午前7時30分出発 乗 物 往復大型観光バス(荷物の積み置き可) コース 新宿(中央自動車道・中部横断自動車道・増穂IC経由)→渓流公園駐車場→遊歩道入     口→竜門橋→竜神橋→やませみ橋→竜仙橋→天渕橋→かわせみ橋→観音橋→もみじ     橋→十谷荘→休憩所「みみの里 つくたべかん」→渓流公園駐車場(バス)→かじか     の湯→(増穂IC・中央自動車道経由)→新宿      19時30分頃解散の予定 歩 程 約3キロ 実働2時間 装 備 トレッキングシューズ 弁当 水筒 帽子 雨具 防寒着 入浴道具   資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 11000円(往復バス代、保険料を含む)     ※日帰り入浴科(640円)は個人負担 申 込 事務局へ。先着40名。10月6日午前10時より受付開始。11月15日からの取     り消しは参加費の半額、11月22日午後3時以降の取り消しは全額を請求さ     せていただきます。申込者が24名以下の場合は中止します。     *渓谷歩きのため、増水・荒天の時は事務局から中止の連絡をいたします。 申込締切日 11月15日  リーダー 岡村 三千男 090-4387-2353      (この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
11月 25 全日
   都留市や大月市に残る桃太郎伝説では、鬼が住んでいたという九鬼山(970m)ですが、山そのものは美しく、しなやかな山です。大月市の「秀麗富岳十二景」、山梨県の「山梨百名山」にそれぞれ選定されているように、富士見平からの富士山の見事な眺めや、池の山付近の展望台からは山梨リニア実験線が見え、頂上からは大菩薩、奥多摩の山々の絶景が楽しめます。 と き 11月25日(土) 雨天中止 集 合 富士急行大月線・禾生(かせい)駅改札口前 午前9時30分 乗 物 禾生駅は、JR中央線・東京駅7時5分発の快速・高尾行きに乗車、豊田駅8時3分     着。豊田駅で8時5分発の中央本線甲府行きに乗り換え、途中、高尾駅8時17分、     大月駅8時56分着。大月駅で富士急行線9時3分発の河口湖行きに乗り換え、禾生     駅9時13分着 コース 禾生駅(15分)→杉山新道登山口(上り65分)→弥生峠(上り25分)→鈴懸峠分岐     (上り5分)→富士見平(上り5分)→頂上(一部急下り40分)→愛宕神社分岐(下     り15分)→展望台(下り15分)→池の山コース登山口(15分)→田野倉駅      14時30分頃解散の予定 歩 程 約7キロ 実働3時間30分 標高差530m 装 備 軽登山靴 弁当 水筒 雨具 帽子 手袋 ストック(持っている人) ヘッド     ランプ 地 図 高尾・陣馬 5万分の1(昭文社) 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円(会員のみ) 申 込 事務局へ。先着40名。10月10日午前10時より受付開始。11月22日午前11時以降     のキャンセルは、参加費を全額請求させていただきます。申込者が23名以下の場     合は中止します。 申込締切日 十一月十七日 リーダー 小峰 良信
11月 26 全日
 江戸川区は、東京23区の中でも最も東に位置する区です。かつては農漁村地域で、朝顔の栽培や金魚の養殖、さらには海苔、農具、番傘等の名産品もありました。また、川に囲まれた地域で幾度となく水害の発生したところでもありました。  今回は、緑道として整備された「一之江境川親水公園」を中心に歩きます。晩秋の空気の中に、どことなく水の匂いが感じとることができるでしょう。 と き 11月26日(日) 雨天中止 集 合 都営地下鉄新宿線・篠崎駅改札口 午前10時 乗 物 篠崎駅は、都営新宿線・新宿駅から約40分、市ヶ谷駅から約30分、馬喰横山駅から     約20分、本八幡駅から約3分です(急行は停まりません) コース 篠崎駅→篠崎公園→一之江名主屋敷→一之江境川親水公園→二之江さくら公園→宇     喜田公園→都営新宿線・船堀駅      14時30分頃解散の予定 歩 程 約8キロ 実働3時間 装 備 スニーカー 弁当 水筒 雨具 帽子 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 西山 恭司
12月 2 全日
 小平グリーンロードは、小平市を一周する21キロの緑道で、平成10年から市民ボランティアにより整備されてきました。春は桜、夏は緑陰、秋は紅葉を求めて訪れる地域の人々に憩いの地として楽しまれ、ウォーキングも盛んに行われています。  この緑道を時計回り(コース②:10キロ)、または逆回り(コース①:11キロ)に半周する2つのコースから選んでいただきます。コース地図をもとに、ご自分のペースで「ウォーキング」を楽しんでください。ゴールはどちらも、西武国分寺線・鷹の台駅に隣接する小平中央公園です。 公園や玉川上水緑地で一休みしながら、晩秋の紅葉を楽しみましょう。 と き 12月2日(土)  雨天中止 集 合 西武新宿線・小平駅改札口 午前9時30分 受 付 南口駅前広場(受付終了:午前10時) 乗 物 小平駅は、西武新宿線・高田馬場駅から急行で22分 コース ①小平駅→狭山・境緑道→萩山駅→ 八坂駅野火止橋→ 東大和市駅じょうすいこばし     →小平中央公園(西武国分寺線・鷹の台駅)②小平駅→狭山・境緑道→あじさい公     園→小平ふるさと村→都立小金井公園→小金井桜樹碑→桜橋→小平中央公園(西武     国分寺線・鷹の台駅)     ※ゴールは15時に撤去します 歩 程 約10キロまたは11キロ 実働3時間 装 備 スニーカー 弁当 水筒 雨具 帽子 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 大久保 貴
12月 3 全日
   今年は梅雨に雨が降らずに猛烈に暑く、8月には早くも秋雨前線で、日照時間を気にするような気候になりました。紅葉はどうでしょうか。  この長尾の里はちょっとした丘陵地で、樹木が多く毎年なかなかの紅葉が楽しめるところです。等覚院は5月初旬にはツツジの花で賑わいますが、この時期は山門と樹々の紅葉が待ち受けてくれることでしょう。上り下りがありますが、高台では丹沢の山々や富士の姿も望めます。  東高根森林公園では、弥生時代後期から古墳時代後期にかけての集落跡が眠る古代芝生広場があり、緑ヶ丘(津田山)霊園は、春は桜の名所です。例年のように見事な紅葉が見られることを願っています。  少し肌寒くなる時期です。防寒具を忘れずに。 と き 12月3日(日) 雨天中止 集 合 JR南武線・宿河原駅改札口 午前9時30分 乗 物 宿河原駅は、小田急線・新宿駅から登戸駅経由で31分。JR南武線・立川駅から29     分、川崎駅から26分 コース 宿河原駅→川崎市緑化センター→妙楽寺→ 五所塚第一公園→等覚院→東高根森林公     園→緑ヶ丘霊園→作延城址→ 津田山駅      14時頃解散の予定      歩 程 約7キロ 実働2時間15分  装 備 スニーカー 昼食 水筒 帽子 雨具 防寒具 資 格 健康で、このコースを完歩できる人   参加費 1000円 会員500円 リーダー 鈴木 信子
12月 9 全日
 百蔵山(1003m )は、大月市の「秀麗富嶽十二景」に選ばれており、頂上からの富士山の眺めがすばらしいです。中央線沿線と交通の便が良く、手頃な行程で登れます。猿橋駅からスタートして猿橋駅に戻る、4時間半ほどの行程です。12月に入ると空気が冷たくなり、気持ちよく登れます。雪をかぶった富士山の眺望も期待できます。  12月ですので防寒対策は万全に、軽アイゼンも一応用意してください。日が落ちるのが早いのでヘッドランプは忘れずに。また、ストックはお持ちであれば持参してください。 と き 12月9日(土) 雨天中止 集 合 JR中央本線・猿橋駅改札口 午前9時 乗 物 JR新宿駅から7時7分発の中央線快速・高尾行きで高尾駅8時1分着(京王線では7時     18分発、7時56分着)。高尾駅で8時10分発の甲府行きに乗り換え、猿橋駅8時42分     着     ※トイレは駅で済ませてください コース 猿橋駅(緩い上り40分)→市営総合グラウ申込ンド(上り25分)→西コース登山口     (上り95分)→百蔵山(下り70分)→西コース登山口(下り15分)→市営総合グラ     ウンド(緩い下り30分)→猿橋駅      15時頃解散の予定 歩 程 約8・4キロ 実働4時間35分 標高差680m 装 備 登山靴 弁当 行動食 水筒 雨具上下 スパッツ 防寒着 帽子・手袋(冬用)      軽アイゼン ヘッドランプ ストック(一本でも可) 地 図 高尾・陣馬 5万分の1(昭文社) 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円(会員のみ) 申 込 事務局へ、11月6日午前10時より受付開始。12月7日午前11時以降のキャンセルは、     参加費を全額請求させていただきます。申込参加者が14名以下の場合は中止しま     す。 申込締切日 12月4日 リーダー 田部井 保夫  
12月 10 全日
 鶴岡八幡宮をスタートして、鎌倉宮から永福寺跡に寄ります。永福寺は鎌倉時代初期に、源頼朝が中尊寺の大長寿院( 二階大堂)を模して鶴岡八幡宮、勝長寿院とともに建立した寺院で、当時の鎌倉三大寺社の一つです。平成29年6月に二階堂・阿弥陀堂・薬師堂などの* 基壇が復元・公開されました。  永福寺跡をあとに、二階堂川の源流の沢沿いの道に沿って、昼なお暗き岩場の上り坂になります。うずくまった獅子に似た形をした奇岩が点在することから、獅子舞の谷といわれているようです。雨後はぬかるんで滑りやすく、普段は歩く人も少ないのですが、紅葉のこの時期には大勢のハイカーで溢れる、鎌倉屈指の紅葉の名所です。更に詰めると、天園ハイキングコース本道と合流する天園の茶店の脇に出ます。  ここまで来ると、後は緩い上り下りの繰り返しです。  横浜自然観察の森で昼食、いっしんどう広場を通り、港南台中央公園で解散となります。 (*基壇=建物を上に作るための土盛り) と き 12月10日(日)  雨天中止 集 合 JR横須賀線・鎌倉駅東口改札 午前9時 乗 物 鎌倉駅は、JR横須賀線・品川駅から49分、横浜駅から26分 コース 鎌倉駅→鶴岡八幡宮(受付)→鎌倉宮→永福寺跡→獅子舞の谷→天園→横浜自然観     察の森→いっしんどう広場→港南台中央公園(解散)      14時40分頃解散の予定     ※解散場所からJR根岸線・港南台駅まで徒歩9分 歩 程 約7キロ 実働3時間50分 装 備 軽登山靴または滑りにくい靴 水筒 雨具 帽子 弁当 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 リーダー 宮川 隆彦
1月 4 全日
    七福神は、日本独自の信仰で、その歴史は古く、室町時代の終わりごろですが、いい意味でいい加減です。神社とお寺が一緒になっていて、神様もインドや中国の神々がいたりします。  今回は2011年にスタートした「雑司が谷七福神」を巡ってみます。七福神巡りには厳しいルールがあるわけではなく、どこからどういう順番で回ってもいいというところが多いのですが、今回は、雑司が谷から池袋まで歩きます。  御朱印を押す色紙は一枚500円。朱印は無料で、各自でスタンプラリーのように押します。 と き 平成30年1月4日(木) 雨天中止 集 合 東京メトロ副都心線・雑司が谷駅1番出口 午前9時 乗 物 雑司が谷駅は、池袋駅から2分、渋谷駅から16分 コース 雑司が谷駅→雑司が谷みみずく公園→ 莅子母神堂(大黒天)→観静院(弁財天)→     大鳥神社(恵比寿)→清立院(毘沙門天)→清土莅子母神堂(寿老人の代替・吉     祥天)→雑司ヶ谷霊園→中野ビル(布袋尊)→仙行寺(華の福禄寿)→南池袋公園     →池袋駅      12時頃解散の予定 歩 程 約3・8キロ 実働3時間 装 備 ウォーキングシューズ 雨具 水筒 帽子 資 格 健康で、他の人と同じ歩調で歩ける人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 清水 正喜

お知らせ