イベント情報

要申込み…事前にお電話にてお申込み下さい。(会員のみの参加になります)
申込み不要…申込み不要。直接集合場所にお越し下さい。

ランクのめやす
初級…ほぼ平坦な3時間程度の歩きで、初めての方でも安心して参加できます。
一般…初級より歩く時間が長く、坂道もあります。やさしい山もあり、4時間程度の歩きです。自然に親しみたい方は誰でも参加できます。
一の上…山歩きが主でアップダウンも多く、軽登山靴を着用します。(一般の上)
中級…中級以上の認定資格があり5時間程度の歩きに急な上り下り、岩場、ガレ場などもあり経験者向きです。
上級…上級の資格があり、中級以上の例会に何回か参加している人。健脚向きで十分な体力と経験が必要です。

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2:00 PM
日本を代表する北アルプスの縦走コースである表銀座を合戦尾根から燕岳・大天井岳・常念岳・蝶ヶ岳を経て上高地まで縦走します。 1日目は、穂高駅に集合して路線バスで有明荘まで行きます。温泉をゆっくりお楽しみください。 2日目は、中房・燕岳登山口から合戦尾根を通り、途中「スイカ(西瓜)」で有名な合戦小屋を経由し、当日の宿である燕山荘にザックをデポし、燕岳(万歩五十名山)に登ります。 3日目は、燕山荘からは見晴らしのよい尾根歩きとなり、素晴らしい展望と高山植物を見ながら大天井岳を経て、当日の宿である常念小屋に向かいます。 4日目は、常念小屋から「日本百名山」のひとつ、常念岳を経て蝶槍に登り、蝶ヶ岳で展望を楽しみます。山頂および稜線からは槍・穂高岳の展望が素晴らしく、思い出に残るものとなるでしょう。この日の宿は、山頂直下の蝶ヶ岳ヒュッテとなります。 5日目は、蝶ヶ岳ヒュッテから長塀尾根を経て徳澤へ。徳澤園でゆっくり長旅の疲れを癒します。 6日目は、徳澤園から上高地へ行き、バスで松本駅へ。松本駅で解散となります。 今回も、昨年と同じ信州登山案内人の資格を持つガイド(石井スポーツ松本店所属)が一人同行します。 北アルプスの素晴らしい展望と高山植物を、ご一緒に楽しみませんか。 【と き】8月19日(日)~24日(金)雨天決行 【集 合】JR大糸線・穂高駅改札口付近 午後2時 【乗 物】穂高駅は、JR中央本線・新宿駅10時発のスーパーあずさ一一号で松本駅へ。同駅でJR大糸線に乗り換えて3時間37分 【コース】 1日目:穂高駅(路線バス)→有明荘(泊) 2日目:有明荘(上り13分)→中房登山口(上り250分)→燕山荘(上り30分)→燕岳(下り25分)→燕山荘(泊) 3日目:燕山荘(上り110分)→ 喜作レリーフ(上り40分)→大天荘(下り上り90分)→東天井岳(下り90分)→常念小屋(泊) 4日目:常念小屋(上り60分)→常念岳(下り上り200分)→蝶槍(下り30分)→蝶ヶ岳(下り2分)→蝶ヶ岳ヒュッテ(泊) 5日目:蝶ヶ岳ヒュッテ(下り160分)→徳澤園(泊) 6日目:徳澤園(下り120分)→上高地バスターミナル→松本駅(解散)〈12時40分頃解散の予定〉 【歩 程】 2日目 約8キロ 実働5時間18分 3日目 約10キロ 実働5時間30分 4日目 約10キロ 実働4時間52分 5日目 約8キロ 実働2時間40分 6日目 約7キロ 実働2時間 累積標高差 1916m 全行程43キロ 実働20時間20分 【装 備】 山支度 山用ヘルメット ヘッドランプ 行動食 水筒 雨具 帽子 手袋 ストック(持っている人) 【宿 泊】 有明荘 0263–84–6511        燕山荘 090–1420–0008       常念小屋 090–1430–3328       蝶ヶ岳ヒュッテ 090–1056–3455       徳澤園 0263–95–2508 【地 図】 槍ヶ岳・穂高岳 五万分の一(昭文社) 【資 格】 上級資格をお持ちの方で、体力に自信があり、このコースを完歩できる人。また、中級の資格を持ちこの例会で上級検定を受ける方は5名に限定します。※穂高駅までの往復電車代は個人負担 【参加費】 10万8000円(5泊14食、保険料、バス代含む) 【申 込】 事務局へ。先着15名。7月5日午前10時より受付開始。 8月4日~10日の取消しは旅行代金の20%、8月11日~17日は30%、8月18日~旅行開始予定時刻までは50%、旅行開始予定時刻以降は100%の取消料をいただきます。申込者が8名以下の場合は中止します。 【申込締切日】 7月21日 【払 込】 8月3日までに全額お支払いください。お支払方法は、近畿日本ツーリストよりご案内いたします。 【主 催】 株式会社近畿日本ツーリスト首都圏 横浜支店/担当=青木佑香里 045–277–0771 【リーダー】 滝川 憲政 090–4387–2353(この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
12:00 AM
新宿歴史博物館では、旧石器時代から現代に至るまでの新宿の生活と文化を展示しています。昭和初期の文化住宅も見ることができます。 消防博物館では、消防の夜明け「町火消し」のことなど、明治から昭和にかけて消防の変遷、現代の消防、大正から平成にかけての消防自動車の変遷など、江戸時代から現代までの消防の歩みが、よくわかります。 江戸時代に甲州街道から江戸市中に出入りする者を取り締まっていた四谷大木戸の跡を見てから、江戸六地蔵のひとつを収めている太宗寺に回ります。 次に訪ねる山公園は、江戸時代、尾張徳川家の下屋敷跡で、有数の大名庭園です。中にある箱根山は、箱根山に見立てられた築山で、標高44.6mあり、23区の中では最高峰とされています。 【と き】8月26日(日) 雨天中止 【集 合】 JR四ツ谷駅四ツ谷・麹町口改札 午前9時 ※四ツ谷・麹町口改札以外には案内がおりません。注意してお集まりください ※集合場所にトイレはないので、駅で済ませてください 【乗 物】 JR中央線・新宿駅から4分。東京駅から9分。東京メトロ丸の内線・新宿駅から6分、東京駅から11分。 【コース】 四ツ谷駅→外濠公園→新宿歴史博物館→消防博物館→四谷大木戸跡→太宗寺→戸山公園(箱根山)→高田馬場駅〈15時10分頃解散の予定〉 【歩 程】 約7.5キロ 実働2時間50分 【装 備】 スニーカー 弁当 水筒 帽子 雨具       ※暑い時期なので、水は1リットルより多めに 【資 格】 健康で、このコースを完歩できる人 【参加費】1000円 会員500円 【リーダー】 香川 久美子
9月 2 全日
12:00 AM
かつて何度か富士登山例会を企画していますが、諸事情で成立しませんでした。そこで山に登るのではなく、山を下りる楽しみがあってもよいのではないかと考えました。 今回は貸切バスで富士山富士宮口五合目まで行き、宝永山経由で御殿場ルートの大砂走りを下ります。大砂走りの下りでは、富士山の雄大さと前面に広がる駿河湾の壮大な景色を満喫できると思います。 皆様のご参加をお待ちしております。 また、万歩クラブの中級資格を取りたいとお考えの会員には、ぜひ本例会にご参加になり、資格取得をしていただければと思います。 【と き】 9月2日(日)雨天決行 【集 合】 新宿西口工学院大学前 午前7時出発 【乗 物】 中型観光バス(荷物積み置き可) 【コース】 新宿西口・工学院大前(東名自動車道経由)→富士宮口五合目駐車場(30分)→宝永山荘(上り30分)→宝永第一火口(上り60分)→宝永山山頂(下り20分)→馬の背(大砂走りの下り50分)→旧二合八勺(ブルドーザー道を下り50分)→大石茶屋(20分)→御殿場口新五合目駐車場(東名自動車道経由)→新宿西口・工学院大前〈20時頃解散の予定〉 【歩 程】 約16キロ  実働4時間20分  標高差(上り約300m、下り約1300m) (富士宮口五合目:標高2380m、宝永山:標高2653m、大石茶屋:標高1520m) 【装 備】 登山靴 弁当 水筒 雨具 帽子 ストック(大砂走り下りで便利) スパッツ(大砂走り下りで砂除けのため必須) 【地 図】 富士山 御坂・愛鷹山 五万分の一(昭文社) 【資 格】 健康でこのコースを完歩できる人、また中級認定を受けたい人 【参加費】 1万4000円 【申 込】 事務局へ。先着20名。8月1日午前10時より受付開始。       8月24日からの取消は半額、8月31日午後3時以降の取消は全額請求させていただきます。申込者が11名以下の場合は中止します。 【申込締切日】 8月24日 【リーダー】 田中 哲治 090–4387–2353(この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
9月 6 @ 7:15 AM – 9月 8 @ 8:10 PM
7:15 AM
東日本大震災から七年、被災地では復興に向けて整備が進められています。今回訪れる先は震災前「陸中海岸国立公園」と呼ばれていましたが、震災後の平成25年5月にエリアを拡大して「三陸復興国立公園」として指定されました。この公園内に「みちのく潮風トレイル」が整備され、総延長700キロにもおよぶ長距離遊歩道ができました。この道を辿り、復興の状態を自分の目で見ることと、三陸の自然の素晴らしさを味わいながら歩くことにより、復興支援のお手伝いができないかと企画しました。 初日は「みちのく潮風トレイル」の起点であり終点である青森県八戸市にある蕪島から、国指定名勝となっている種差海岸に向けて歩きます。途中、大須賀海岸(鳴砂)や黒松の美しい淀の松原を通ります。 種差海岸からはJR八戸線で久慈駅まで乗車します。 車窓からの景観をお楽しみいただけます。 2日目は、久慈の市街地を散策し、コースに沿って北上します。市街地では日本一の国の特別天然記念物となっている樹齢1100年以上のイチョウの巨樹を長泉寺で鑑賞します。 海岸沿いでは、復興事業で造られた防潮堤の上を歩き、地下水族館の「もぐらんぴあ」に立ち寄ります。 途中いくつかの漁港や梁に彫られた見事な龍や獅子のある厳島神社を参拝し、本日の宿の「侍の湯きのこ屋」に泊まります。 3日目は、侍の湯きのこ屋から海岸に突き出した「侍石」にウォーキングします。この侍石は花崗岩の壮大な石畳で、1614年の津波被害の際、南部藩藩主・南部利直公が被災地を巡視し、救済を指揮して回ったとされ、その際休憩に座ったのが、この侍石とされています。「義経北行伝説」では、源義経が兄である源頼朝の追手から北方へ逃れる際、この侍石付近に船で上陸し、逃避行を続けたとされています。 その後、白瀧神社に立ち寄り、見事な二段の滝からなる中白滝を鑑賞したのち、陸中中野の駅に向かいJR八戸線で八戸まで行き、新幹線で帰路につきます。 被災地を訪れ、歩くことは必ずや復興支援につながるものと念じつつ、皆様の積極的なご参加をお待ちしています。 【と き】 9月6日(木)~8日(土) 雨天決行 【集 合】 東京駅・東北新幹線待合室 午前7時15分 ※集合場所は改めてお知らせします。 【乗 物】 東京駅はJR中央線・新宿駅から快速で13分、東京メトロ丸の内線・池袋駅から16分 【コース】 一日目 東京駅(東北新幹線)→八戸駅→鮫駅→蕪島~種差海岸(ウォーキング)→久慈市内ホテル(泊) 二日目 久慈市内ホテル→道の駅くじ やませ土風館→長泉寺→久慈地下水族科学館もぐらんぴあ→厳島神社→本波漁港→白前漁港→横沼展望所→侍の湯きのこ屋(泊) 三日目 侍の湯きのこ屋→侍石→田子の木→桑畑集落→白瀧神社→陸中中野駅(八戸線)→八戸駅(東北新幹線)→東京駅〈二十時十分頃解散の予定〉 【歩 程】 1日目 約9キロ 実働4時間 2日目 約14キロ 実働7時間 3日目 約9キロ 実働4時間 【装 備】 登山靴またはトレッキングシューズ ザック スパッツ 弁当(初日分) 帽子 雨具 ストック(持っている人) 着替え等 【宿 泊】 久慈第一ホテル 0194–52–811 侍の湯きのこ屋 0194–58–2311 【資 格】 健康で、このコースを完歩できる方 【参加費】 7万2000円(東京駅からの往復新幹線代、現地でのバス代、陸中中野駅から八戸駅までの運賃、2泊5食、保険料を含む) ※もぐらんぴあの入場料(700円)は別途個人払いとなります 【申 込】 事務局へ。先着25名。8月2日午前10時より受付開始。取消料は8月17日より20%、8月27日より30%、9月5日より出発までは50%、旅行開始以降は全額請求いたします。申込者が14名以下の場合は中止します。 【申込締切日】 8月3日 【払 込】 8月31日までに全額をお振込みください。申込用紙、お支払方法は、東武トップツアーズよりご案内いたします。参加人数が14名以下の場合は中止します。 【旅行企画・実施】 東武トップツアーズ株式会社/担当=冨田・佐藤 03–6667–0591 【リーダー】 滝川 憲政 090-4387–2353(この携帯は例会当日のみの緊急連絡先です)
12:00 AM
午前の部は、学研ビル三階ホールにて、東海大学体育学部・松下研究室のご協力を得て、体力測定と運動指導を行います。その後、昼食休憩。  午後の部は、学研ビルから五反田の鎮守様である雉子神社を訪れ、往時をしのびます。岡山藩池田家の下屋敷跡である池田山公園、芝増上寺子院群を経て、国立科学博物館附属自然教育園内を散策した後に、目黒駅へと巡ります。 【と き】 9月17日(月・祝) 雨天決行 【集 合】 五反田・学研ビル正面玄関 午前9時 【乗 物 五反田駅はJR山手線・池袋駅から23分、品川駅から5分      学研ビルはJR山手線・五反田駅より徒歩7分 【コース】 学研ビル→雉子神社→ねむの木の庭→池田山公園→隆崇院→国立自然教育園→JR目黒駅 〈14時30分頃解散の予定〉 【歩 程】 約5キロ 実働1時30分  【装 備】 スニーカー 水筒 弁当 雨具 帽子 【資 格】 健康で、午前の部の運動と、午後の部のウォーキングを完歩できる人 【参加費】 1000円 会員500円 【申 込】 事務局へ。先着60名。8月6日午前10時より受付開始。9月10日からの取消料は参加費の半額、9月14日午後3時以降は参加費の全額を請求させていただきます。 【申込締切日】 9月10日 【リーダー】 大久保 貴
9月 22 全日
12:00 AM
古代、武蔵国は、今の東京都、埼玉県、神奈川県北東部等を含んだ大国で、武蔵国府は古代から中世を通じての政治的拠点でした。  「府中」という市名は、「国府の中」という意味で、国府の所在地であったことに由来します。大國魂神社のすぐそばに、その武蔵国府跡があります。甲州・川越・相州街道が交差する所に、江戸幕府からの通達を掲示していた高札場が残っています。  都選定歴史的建造物になっている足利尊氏ゆかりの高安寺や、分倍河原の合戦で活躍した新田義貞の像を見て、鎌倉街道を歩きます。府中市郷土の森博物館では、展示室で国府と府中の移り変わりを見ることができます。こちらの庭では見事な花々と復元された建物も見られます。  その後、府中崖線を通って、東京競馬場の中にある競馬博物館で、馬と馬事文化を知ることができます。 【と き】 9月22日(土) 雨天中止 【集 合】 京王線・府中駅南口改札 午前9時30分 【乗 物】 京王線・新宿駅から準特急で25分、特急で20分 【コース】 府中駅南口→大國魂神社→武蔵国府跡→高札場→高安寺→新田義貞公之像→鎌倉街道→下河原緑道→府中市郷土の森博物館→府中崖線→競馬博物館→東府中駅〈15時20分頃解散の予定〉 【歩 程】 約9.4キロ 実働2時間45分 【装 備】 スニーカー 昼食 水筒 帽子 雨具 【資 格】 健康で、このコースを完歩できる人 【参加費】 1300円 会員800円 ※ 府中市郷土の森博物館入場料300円を含む 【リーダー】 香川 久美子
12:00 AM
江ノ電は、神奈川県藤沢駅から江の島を経て鎌倉に至ります。 明治35年に藤沢駅~片瀬駅(現・江ノ島駅)が開通し、明治43年、小町駅(のちに鎌倉駅)までの全線が開通しました。 現在、路線距離は10キロ、運転時間34分、15駅で運航しています。 一時は廃止の危機に陥りましたが、付近の道路が渋滞して、電車の定時性が見直されたことや、鎌倉・湘南ブームで復活しました。 途中の極楽トンネルは、藤沢側からは極楽洞、鎌倉側からは千歳開道と呼ばれています。 日頃江ノ電に乗り、江の島・鎌倉方面に出かける方も多いと思いますが、今回は沿線周辺を歩いて巡りましょう。 【と き】 9月29日(土) 雨天中止 【集 合】 JR東海道本線・藤沢駅改札口 午前9時 【乗 物】 藤沢駅へは、JR東京駅から東海道本線各駅停車で44分 JR湘南新宿ライン・新宿駅から53分、小田急線新宿駅から快速急行で60分 【コース】 藤沢駅→奥田公園→新江ノ島水族館→龍口寺→萬福寺→稲村ヶ崎→極楽寺→長谷寺前→鎌倉駅〈14時30分頃解散の予定〉 【歩 程】 約10キロ 実働3時間30分 【装 備】 履きなれた靴 雨具 帽子 弁当 水筒 【資 格】 健康で、このコースを完歩できる人 【参加費】 1000円 会員500円 【リーダー】 渡辺 潤
9月 30 @ 7:00 AM – 10月 1 @ 8:00 PM
7:00 AM
新潟と長野に跨る百名山の雨飾山(1963m)です。  1日目は、足慣らしを兼ねて大渚山(1566m)に登ります。雨飾山の展望が素晴らしいですが、晴れていると後立山連峰や槍ヶ岳までの展望を楽しめます。宿は小谷温泉の秘湯の宿・山田旅館です。  2日目は、山田旅館から登山口のある雨飾高原キャンプ場までバスで行き、登り始めます。  晴れていれば、雨飾山の山頂からの景観は360度で、後立山連峰、立山、剣岳、妙高・戸隠等の山々、さらに日本海までの展望を楽しむことができます。登頂後は、山田旅館の温泉で汗を流した後、帰路につきます。  12年前の例会は雨だったので、そのリベンジを成功させたいと思っています。たくさんのご参加をお願い致します。 【と き】 9月30日(日)~10月1日(月)雨天決行 【集 合】 新宿駅西口・工学院大前 午前7時出発 【乗 物】 往復中型観光バス(荷物の積み置き可) 【コース】 1日目 新宿(関越自動車道・上信越自動車道、更埴IC経由)→鎌池→湯峠(上り70分)→大渚山(下り40分)→湯峠→山田旅館(泊)       2日目 山田旅館→(バス)→雨飾高原キャンプ場登山口(上り130分)→荒菅沢(急上り90分)→笹平(上り30分)→雨飾山頂上(下り20分)→笹平(下り70分)→荒菅沢(下り110分)→雨飾高原キャンプ場登山口(バス)→山田旅館(更埴IC、上信越自動車道・関越自動車道経由)→新宿〈20時頃解散の予定〉 【歩 程】 1日目 約4キロ 実働1時間50分 標高差299m 2日目 約10キロ 実働7時間30分 標高差813m 【宿 泊】 小谷温泉 日本秘湯の湯「山田旅館」 0261–85–1221 【装 備】 山支度(フリース他の防寒着も用意の事) 昼食(初日分) 水筒 雨具 帽子 ストック(下山時に便利) 手袋(軍手可) 着替え 【地 図】 妙高・戸隠・雨飾 五万分の一(昭文社) 【資 格】 上級の認定を持ち、このコースを完歩できる人。また中級の資格を持ち、この例会で上級検定を受ける人 【参加費】 6万円(往復バス代、一泊三食、保険料含む) 【申 込】 事務局へ、先着20名。8月8日午前10時より受付開始。9月15日~21日の取消しは旅行代金の20%、9月22日~28日は30%、9月29日~旅行開始予定時刻までは50%、旅行開始予定時刻以降は100%の取消料をいただきます。申込者が11名以下の場合は中止します。 【申込締切日】 8月31日 【払 込】 9月14日までに全額お支払いください。お支払方法は、近畿日本ツーリストよりご案内いたします 【主 催】 株式会社近畿日本ツーリスト首都圏 横浜支店/担当=青木佑香里 045–277–0771 【リーダー】 田中 哲治 090–4387–2353(この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
撮影協力/光川十洋