イベント情報

要申込み…事前にお電話にてお申込み下さい。(会員のみの参加になります)
申込み不要…申込み不要。直接集合場所にお越し下さい。

ランクのめやす
初級…ほぼ平坦な3時間程度の歩きで、初めての方でも安心して参加できます。
一般…初級より歩く時間が長く、坂道もあります。やさしい山もあり、4時間程度の歩きです。自然に親しみたい方は誰でも参加できます。
一の上…山歩きが主でアップダウンも多く、軽登山靴を着用します。(一般の上)
中級…中級以上の認定資格があり5時間程度の歩きに急な上り下り、岩場、ガレ場などもあり経験者向きです。
上級…上級の資格があり、中級以上の例会に何回か参加している人。健脚向きで十分な体力と経験が必要です。

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12:00 AM
 美しいダイヤモンド富士のご来光を求めて、特に冬に賑わう竜ヶ岳(1485m)は、本栖湖の南に位置し、山梨百名山のひとつとして人気の山です。クマザサで覆われていた山頂も今は刈り払われ、広々とした草地となっています。途中、急な登りもありますが、登山口から2時間半で山頂に立て、富士山を眺められるのは、とても気持ちの良いものです。 日差しが強い時期ですので、帽子やサングラスなどを忘れずに、のんびりとした山歩きの1日を楽しみましょう。 と き 5月28日(日) 雨天決行 集 合 JR新宿駅西口・工学院大前 午前7時30分出発  乗 物 往復大型バス(荷物積み置き可)   コース 新宿(中央自動車道・河口湖IC経由)→本栖湖キャンプ場駐車場(15分)→登山     口(上り70分)→石仏(上り60分)→分岐(上り15分)→竜ヶ岳山頂(下り15分)     →分岐(50分)→石仏(下り60分)→登山口(15分)→駐車場→(河口湖IC・中     央自動車道経由)→新宿      19時頃解散の予定 歩 程 約6・5キロ 実働5時間 標高差約580m 装 備 登山靴 弁当 水筒 雨具 手袋 帽子 ヘッドランプ ストック(持っている     人) 地 図 富士山 御坂・愛鷹 5万分の1(昭文社) 資 格 健康でこのコースを完歩できる人 参加費 8000円(バス代、保険料を含む)  申 込 事務局へ。先着40名。4月5日午前10時より受付開始。5月19日からの取り消しは半     額、5月26日午後3時以降の取り消しは全額請求させていただきます。申込者が23     名以下の場合は中止します。 申込締切日 5月19日 リーダー 大久保 貴 090―4387―2353      (この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
12:00 AM
  これから当会で山登りを始めたい方、および当会の中級クラスの登山例会に参加を希望する方を対象として「登山机上研修」を行います。当研修会は午前中の一般向け講習と、終日の中級資格認定の講習の二部構成になっています。  入会後、登山例会に参加希望の会員さんは、必ず一度はこの一般向け講習を受講してください。一般向け講習は、山歩きの基本的なことを知っていただき、安全で、かつ楽しい山歩きを始めていただくための講習会です。一般向け講習は午前中で終了いたします。 また、中級の資格認定を目指す会員さんは、午前中は、おさらいとして一般向け講習を一緒に受講していただき、午後からは中級資格認定の内容の講習を受講していただきます。中級資格認定の手順は、まず当机上研修を受講していただき、その上で後日、実地研修として中級クラスの登山例会に参加してください。そこで中級と認定されれば、中級の資格が授与されます。実地研修は、年間で企画されている中級クラスの登山例会のどれか一つに参加してください。  この「登山机上研修」を機会に、ぜひ日本万歩クラブの登山例会に参加して山を楽しんでいただきたく、奮ってのご参加をお願いいたします。 日 時 6月10日(土)  (1)9時30分~11時50分:一般向け、中級認定  (2)13時~16時:中級認定 場 所 五反田文化センター(予定) プログラム  (1)一般向け、中級認定(午前)  1.日本万歩クラブの山例会への参加方法とお願い・注意事項  2.山歩きの基本、山歩きに必要なもの    ①装備品と選ぶポイント ②服装 ③水と食事 ④山のマナー  3.質問コーナー  (2)中級認定(午後)  4.中級の山の歩き方  5.健康管理と体力トレーニング  6.地図とコンパス  7.気象  8.軽アイゼンとスパッツの使い方 持参物 筆記用具 例会参加券(一つ捺印します)     中級認定の方は登山靴、軽アイゼン(もしくはチェーンスパイク)、スパッツ、コ     ンパス、弁当(近くにコンビニもあります)もご持参ください。 参加費 一般向け500円、中級認定1000円 申 込 事務局へ。5月8日午前10時より受付開始。 申込締切日 6月5日 講 師 日本万歩クラブ リーダー *申し込みいただいた方には、後日、場所などにつきまして、改めてご案内いたします。    
6月 24 全日
12:00 AM
  三頭山(1531m)は、御前山、大岳山とともに奥多摩三山のひとつで人気のある山です。遠くから望むと3つのピークを持つ堂々とした山です。東京都では珍しいブナの原生林があり、周りの山々、富士山、そして奥多摩湖の眺望が楽しめます。また、6月は山や谷筋では新緑が映えて美しいです。  三頭山への登山コースはいろいろあります。近年は都民の森から山頂へ向かうコースが手軽で人気がありますが、今回は、奥多摩湖からの古くからのルートを登ります。標高差は990mで登り甲斐のあるコースです。およそ四時間をかけてゆっくりと登りますが、長い登りで急登もありますので頑張っていきましょう。下りは都民の森まで二時間ほどです。  乗物は、奥多摩駅9時17分着のホリデー快速・おくたま3号で案内していますが、バスの出発は9時30分ですので、時間の余裕があまりありません。また、当日、かなりの混雑が予想されます。出来ましたら、集合時間より早めに参集していただきたくお願いします。トイレは駅を出たところにある公衆トイレで済ませてください。  尚、多少の雨の場合は決行しますが、終日雨の天気予報の場合は中止します。中止の場合は事務局から連絡します。 と き 6月24日(土) 雨天決行(荒天中止) 集 合 JR青梅線奥多摩駅改札口 午前9時20分 乗 物 JR中央線新宿駅7時44分発のホリデー快速・おくたま3号に乗車の場合、途中、立     川駅8時11分発、拝島駅8時27分発、奥多摩駅9時17分着。奥多摩駅から西東京バス     鴨沢西行き9時30分発に乗車し、小河内神社バス停10時着(バス料金520円は各自負     担)。 コース 奥多摩駅(バス26分)→小河内神社バス停(20分)→登山口(上り70分)→イヨ山     (上り60分)→ヌカザス山(上り90分)→三頭山(下り20分)→ムシカリ峠(下り     50分)→三頭大滝(下り30分)→日原森林館(下り10分)→都民の森バス停(貸切     路線バス60分、貸切バス料金は参加費に含む)→JR五日市線武蔵五日市駅       19時頃解散の予定 歩 程 約9キロ 実働5時間50分 標高差990m 装 備 登山靴 弁当 水筒 雨具上下 防寒着 帽子 手袋 ロングスパッツ ストック     (持っている人)ヘッドランプ(必須) 地 図 奥多摩 5万分の1(昭文社) 資 格 中級の認定を持ちこのコースを完歩できる人、     もしくは、登山机上研修(中級)を受講して中級の資格認定を目指す人 参加費 3000円(帰りのバス貸切代2000円、保険料を含む) 申 込 事務局へ、5月9日午前10時より受付開始。6月19日からの取り消しは参加費の半     額、6月23日午前11時以降の取り消しは参加費の全額を請求させていただきます。     申込者が14名以下の場合は中止します。     荒天中止の場合は6月23日に事務局から参加者に通知します。 申込締切日 6月19日 リーダー 田部井 保夫 
12:00 AM
 毎年1月に行っている「皇居一周ウォーク」。今、皇居となっている所が、かつては天守閣もあった江戸城だったことは、みなさんもご存じだと思います。その江戸城を人気の城郭ライター・萩原さちこさんに歴史的な観点から解説していただき、じっくり見て回ります。  半蔵門から外桜田門、皇居前広場を通って大手門から皇居東御苑に入ります。途中、江戸城の概要や築城の背景、城の見方や石垣の解説を萩原さんにしていただきます。東御苑内の解説が中心となります。解散は平川門(平川橋)です。  今回は、ガイディングレシーバーを用意して、説明が1人1人に届くように配慮します。新たな試みになりますが、みなさまふるってご参加ください。 と き 6月25日(日) 雨天決行 集 合 東京メトロ半蔵門線半蔵門駅3a出口 午前9時 乗 物 半蔵門駅は半蔵門線渋谷駅から9分 コース 半蔵門駅(集合)→半蔵門前→外桜田門→二重橋前→坂下門前→桔梗門前→辰巳櫓     前→大手門→皇居東御苑→本丸跡→平川門(平川橋)解散。解散後は、東京メトロ     東西線竹橋駅までご案内します。      12時30分頃解散の予定 装 備 スニーカー 水筒 雨具 帽子 筆記具 メモ帳 参加費 会員2500円(会員以外3500円) 申 込 事務局へ、先着40名。5月10日10時から受け付け開始。6月19日からの取り消     しは参加費の半額、6月23日午前11時以降の取り消しは参加費の全額を請求さ     せていただきます。 申込締切日 6月19日 リーダー 三國 晋誼 講 師 城郭ライター・萩原さちこさん 萩原さちこ 城郭ライター、編集者。「わくわく城めぐり」(山と渓谷社)、「図説 戦う城の科学」(SBクリエイティブ)など著書多数。最新作は、「江戸城の全貌」(さくら舎)「日本100名城めぐりの旅」(学研プラス)。講演も好評。
7月 1 – 7月 3 全日
12:00 AM
 東日本大震災から6年、被災地では復興に向けて被災施設の撤去や整備が進められています。今回訪れる先は震災前「陸中海岸国立公園」と呼ばれていましたが、震災後、平成25年5月にエリアを拡大して「三陸復興国立公園」として指定されました。この公園内に「みちのく潮風トレイル」が整備され、総延長700キロにもおよぶ長距離遊歩道ができました。この道を辿り、震災の被害を自分の目で見ることと、三陸の自然の素晴らしさを味わいながら歩くことにより、復興支援のお手伝いができないかと企画しました。  初日は民俗学の開拓者・柳田國男が著した「遠野物語」で有名になった遠野の「遠野ふるさと村」に立ち寄ります。遠野の民話を堪能し、次に向かう初日の宿は、「三陸花ホテル はまぎく」です。このホテルも被災しましたが、見事に復興して現在に至っています。このホテルには天皇皇后両陛下もお泊りになったことがあり、名前のゆかりとなった「はまぎく」はホテルから皇室に贈られた種が皇居で開花し、この地一帯に咲く「はまぎく」と皇室との絆になっています。ちなみに「はまぎく」の花ことばは、「逆境に立ち向かう」です。  2日目は、浄土ヶ浜ビジターセンターから、今回のコースの核心となる「浄土ヶ浜」に行きます。ここはその昔、地元の和尚さまが「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名がついたそうです。ここを後にして潮吹穴を見て、「休暇村陸中宮古」に泊ります。  3日目は、休暇村陸中宮古からウォーキングで「震災メモリアルパーク中の浜」まで行き、その後バスで「たろう観光ホテル」(学ぶ防災)を見学して、帰路に着きます。  震災から早6年。東京オリンピック・パラリンピックが話題の中心となり、震災の記憶も風化を見せている昨今ですが、被災地を訪れ、歩くことは必ずや復興支援につながるものと念じつつ、皆様の積極的なご参加をお待ちしている次第です。 と き 7月1日(土)~3日(月) 雨天決行 集 合 東京駅八重洲北口改札 午前7時30分 乗 物 東京駅は東京メトロ丸の内線池袋駅から快速で13分、東京メトロ丸の内線池袋駅か     ら16分 コース 1日目 東京駅(東北新幹線)→北上駅→遠野ふるさと村→三陸花ホテル「はまぎ     く」(泊)     2日目 三陸花ホテル「はまぎく」→浄土ヶ浜ビジターセンター→浄土ヶ浜→浄土     ヶ浜レストハウス→潮吹穴→宮古姉ヶ崎(休暇村陸中宮古)泊 3日目 休暇村陸中宮古→震災メモリアルパーク中の浜→たろう観光ホテル→盛岡駅(東北     新幹線)→東京駅      19時30分頃解散の予定 歩 程 1日目 約2キロ 実働1・5時間     2日目 約4キロ 実働2・5時間      3日目 約7・6キロ 実働4時間  装 備 歩きやすい靴 ザック スパッツ 帽子 雨具 ストック(持っている人) 着替     え等 宿 泊 三陸花 ホテル はまぎく 0193―44―2111     休暇村陸中宮古 0193―62―9911 参加資格 このコースを完歩できる方 参加費 8万3000円(東京駅からの往復新幹線代、2泊5食、保険料を含む) 申 込 事務局へ。先着25名。6月1日前10時より受付開始。6月12日より20%、6月23日より     30%、6月30日より出発日までは50%、旅行開始以降は全額請求いたします。 申込締切日 6月9日 払 込 6月23日までに全額をお振込みください。申込用紙・お支払いについては東武トップ     ツアーズよりご案内します。参加人数が14名以下の場合は中止します。 旅行企画・実施 東武トップツアーズ株式会社/担当=村永・中野・島田 03―6667―0591 リーダー 滝川 憲政 090―4387―2353     (この携帯は例会当日のみの緊急連絡先です)    
12:00 AM
新入会者向けのオリエンテーション例会。江東区仙台堀川公園を歩く
7月 23 – 7月 24 全日
12:00 AM
  苗場山は冬のスキーが有名ですが、夏の山頂付近はヒメシャクナゲなどのたくさんの花咲く湿原が広がっています。  1日目は、志賀高原を散策の後、木島平から秋山郷・切明温泉の秘境の宿「雪あかり」に比較的早い時間に着き、ゆっくり温泉を楽しみます。翌日は登山本番で、秋山郷の小赤沢登山口三合目(標高1300m)から登ります。坪場の手前には鎖場がありますが、ゆっくりと一歩一歩確実に登っていきます。坪場からは展望が開け、苗場山頂へ向け比較的平坦な木道が続き、途中には池塘も随所に見られます。山頂ヒュッテ経由で苗場山頂(標高2145m)に到着します。  下山は祓川コースをかぐらみつまたスキー場まで下ります。山頂からすぐの所に急下りがあり、神楽ヶ峰に登り返し、その後は大きな石がごろごろした登山道を、石の上を渡り歩きながら下山します。登り3時間半、下り3時間半の予定です。  下山後、時間があれば湯沢高原ロープウェイ山麓駅ビル内にある「コマクサの湯」で汗を流して帰路に着きます。  なお、宿泊は「日本秘湯を守る会」の会員宿ですので、スタンプ帳をお持ちの方はご持参ください。 と き 7月23日(日)~24日(月) 雨天決行 集 合 新宿駅西口工学院大学前 午前7時出発 乗 物 往復中型観光バス(荷物の積み置き可) コース 1日目 新宿(関越自動車道・上信越自動車道・信州中野IC経由)→志賀高原・蓮     池ロープウェイ起点(平坦及び緩い登り120分)→木戸池駐車場(バス)→切明温泉     ・雪あかり(泊)     2日目 切明温泉・雪あかり(バス)→小赤沢三合目登山口(上り160分)→坪池:     和山コース合流点(ほぼ平坦50分)→苗場山頂上(下り60分)→神楽ヶ峰(下り70     分)→下ノ芝(下り50分)→和田小屋(下り20分)→かぐらみつまたスキー場・第     二リフト駐車場→(湯沢IC・関越自動車道経由)→新宿      20時頃解散の予定 歩 程 1日目 約5キロ 実働2時間 標高差160m     2日目 約12キロ 実働7時間 標高差845m 宿 泊 秋山郷・切明温泉 日本秘境の宿「雪あかり」 025―767―2255 装 備 山支度(フリース程度の防寒着も用意のこと)弁当(1日目) 水筒 雨具 帽子      ストック(持っている人・下山時に便利) 手袋(軍手可) 着替え 地 図 谷川岳 苗場山・武尊山 5万分の1(昭文社) 資 格 中級資格保持者、または登山机上研修(中級)を受講した中級資格取得希望者で、     健康でこのコースを完歩できる人 参加費 3万9000円(往復バス代、1泊2食、2日目の昼食弁当代、保険料を含む)     ※なお帰途、時間の余裕がある時に寄る予定の日帰り温泉「コマクサの湯」の入     湯料500円は当日に集金します。 申 込 事務局へ、先着22名。6月2日午前10時より受付開始。7月13日からの取り消しは     半額、7月21日午後3時以降の取り消しは全額請求させていただきます。申込者が     13名以下の場合は中止します。 申込締切日 7月13日  リーダー 田中 哲治 090―4387―2353     (この携帯は当日のみの緊急連絡先です)
12:00 AM
函館の街歩きを楽しみ、駒ヶ岳と大沼の美しい風景の中をトレッキングする
12:00 AM
野口五郎岳と日本百名山の2峰、鷲羽岳、水晶岳を巡る上級者向けコース
12:00 AM
地引網、ジャム・バター作り体験のあと、バーベキューn昼食を楽しむ
9月 10 – 9月 11 全日
12:00 AM
薬師岳・観音岳・地蔵岳、三山の頂上からは八ヶ岳等の眺めが楽しめる
12:00 AM
、。 平成29年度の海外特別ウォークは、氷河と火の国アイスランドを訪れます。絶海の孤島アイスランドは、地球の裂け目ギャウや、青く輝く氷河、数々の滝、間欠泉など手つかずの大自然に溢れています。そして、夜は極北の空を彩る神秘のカーテン、オーロラも楽しみです。この旅では、合計4回のハイキングを柱に、温泉入浴や、氷河湖遊覧、間欠泉などの大自然観光を盛り込みました。  まず、旅の始まりはケプラヴィーク国際空港のあるレイキャネス半島に連泊しながら、アイスランド版“大露天風呂”ブルーラグーンで温泉入浴。日本の「鬼押出し」が見渡す限り広がるような溶岩台地に、真っ青なお湯の湖が広がります。  そして、見どころが集まるゴールデンサークルへ。数分の間隔で吹き上がる間欠泉や、黄金の滝という意味のグルフォス滝を見学。シンクヴェトリル国立公園では、地球の裂け目ギャウを歩くハイキングを楽しみます。  さらにアイスランドの南海岸地方の2つの滝を観光しながら、東部へ。お泊りは、ヨーロッパ最大の氷河ヴァトナヨークトルを望む、スカフタフェットルに3連泊。ここを拠点として、スカフタフェットル氷河とヴァトナヨークトル氷河にて実際に氷河の上を歩きます。また、3連泊だからこそできる、パイプオルガンのような柱状節理の滝スヴァルティフォスを訪れるハイキングも含め、合計3回のハイキングを組み込みました。さらに、水陸両用車にて氷塊がまた帰りには、コペンハーゲンでの散策やショッピングの時間も予定しています。  皆様、ぜひこの機会にご参加ください。 と き 9月25日(月)~10月4日(水) 集 合 成田空港 午前9時    ※集合場所など、詳細は後日お知らせします。 コース 1日目 成田空港からスカンジナビア航空にてコペンハーゲン乗り継ぎ、アイスラン     ドのケプラヴィーク空港へ     2日目 ブルーラグーン温泉入浴。夜、オーロラ観賞     3日目 ストロックル間欠泉、グルフォス滝、ケリズ火口湖などゴールデンサークル     観光。シンクヴェトリル国立公園ハイキング。夜、オーロラ観賞     4日目 スコウガフォス滝、セリャランスフォス滝、黒砂海岸など南海岸地方観光。     夜、オーロラ観賞     5日目 スカフタフェットル氷河ハイキング。スヴァルティフォス滝ハイキング。     夜、オーロラ観賞     6日目 ヴァトナヨークトル氷河ハイキング。夜、オーロラ観賞     7日目 ヨークルスアゥルロゥン湖遊覧     8日目 レイキャビック観光。その後、ケプラヴィーク空港からコペンハーゲン空港     へ     9日目 コペンハーゲンにて自由行動。その後、コペンハーゲン空港から直行便にて     成田空港へ     10日目 午前、成田空港到着後、解散      午前11時頃解散の予定 装 備 ウォーキングシューズ 雨具 サブザック     旅行道具一式 資 格 健康で10日間の海外旅行を全うできる人 参加費 59万8000円     ※燃油サーチャージは別途必要(4月時点では、1万5200円)     参加費に含まれるもの/全行程往復航空運賃(エコノミークラス)、日程表に提示     した宿泊、食事、乗り物、各観光施設の入場料、ガイド料、各空港施設利用料税、     航空会社保険料、ご自宅と成田空港間往復のスーツケース配送料     参加費に含まれないもの/1人部屋追加料金=10万7000円、手荷物が23キロを超え     たときの追加料金、日程表に明示されていない日本国内旅費、保険料、パスポート     取得代     ※ビジネスクラスご希望の方は、別途手配を承ります。お申込時にお伝えくださ     い。 説明会 8月24日(土)午後3時より(予定)     ※詳細は後日参加者に連絡します 取消料 8月26日から20%、9月23日から50%。出発日以降は全額請求いたします。 企 画 一般財団法人 日本万歩クラブ 主 催 株式会社ニッコウトラベル東京本社/担当=木村 聡 03-3276-0111 申 込 事務局へ6月5日午前10時より受付開始。お申込み日から10日以内に申込書の作成郵     送手続きと申込金5万円のお振込み、8月18日までに残金をお振込みください。申込     用紙・お支払いについてはニッコウトラベルよりご案内します(最少催行人数14     名) 申込締切日 7月27日 リーダー 田中 哲治  ※事務局は同行しません。 ※出国時にパスポート有効残存日3カ月が必要。 
撮影協力/光川十洋