イベント情報

要申込み…事前にお電話にてお申込み下さい。(会員のみの参加になります)
申込み不要…申込み不要。直接集合場所にお越し下さい。

ランクのめやす
初級…ほぼ平坦な3時間程度の歩きで、初めての方でも安心して参加できます。
一般…初級より歩く時間が長く、坂道もあります。やさしい山もあり、4時間程度の歩きです。自然に親しみたい方は誰でも参加できます。
一の上…山歩きが主でアップダウンも多く、軽登山靴を着用します。(一般の上)
中級…中級以上の認定資格があり5時間程度の歩きに急な上り下り、岩場、ガレ場などもあり経験者向きです。
上級…上級の資格があり、中級以上の例会に何回か参加している人。健脚向きで十分な体力と経験が必要です。

  • イベント情報の見方
  • 表示切り替え…「イベント情報」のプルダウン(▼マーク)をクリックすると、イベントの表示形式を変更できます。
  • 「カテゴリ」のプルダウン…申込み不要イベントか、要申込みイベントかで絞り込むことができます。プルダウン(▼マーク)をクリックしてどちらかを選択してください。
  • 「タグ」のプルダウン…ランクで絞り込むことができます。複数のランクで絞り込むことも可能です。プルダウン(▼マーク)をクリックしてご希望のランクを選択してください。
  • 「カテゴリ」「タグ」の絞込みを解除したい時は、「×」をクリックしてください。すべてのイベント表示に戻ります。
12:00 AM
   マザー牧場は、千葉県富津市・鹿野山の隣の鬼泪山山頂付近に位置する、牧場のテーマパークです。  今回のバスハイクでは、まず富津海岸で地曳網を体験して頂きます。大漁を願って皆さんで協力して網を曳きます。事前に網元のホテル(ちょっと古いのが難)で、必要な方は濡れても良い服装(着替え、タオル、替えの靴下、サンダル等)に着替えてください。  地曳網の後、ホテルに戻り、昼食のシーフードバーベキューに舌鼓を打ちます。  次のマザー牧場では、バター作りを体験して頂きます。出来上がったバターは少量ですが、お土産としてお持ち帰りください。バター作りの後は、牧場内を散策します。自由に歩かれて結構ですが、広いので迷子にならないように気を付けて下さい。牧場オリジナルの乳製品やハム、ソーセージ等を扱った土産物店で買い物をするのも楽しいでしょう。  残暑が厳しい時期ですが、暑さに負けず、ふるってご参加下さい。 と き 九月三日(日) 雨天決行 集 合 JR東京駅八重洲南口改札 午前9時 乗 物 往復大型観光バス(荷物の積み置き可) コース 東京駅→(東京湾アクアライン経由)→海ホタル→ホテル静養園→地曳網(体験)     →ホテル静養園(昼食:BBQ)→マザー牧場(バター作り体験・後散策)→     (東京湾アクアライン経由)→東京駅      19時頃解散の予定 歩 程 約5キロ 実働3時間 装 備 スニーカー 水筒(水は多めに) 雨具 帽子 着替え タオル サンダル(地曳     網時にあると便利) 資 格 健康で、他の参加者と同じ歩調でこのコースを完歩できる人 参加費 1万7000円(往復バス代、地曳網代、昼食代1回分、マザー牧場入場料、保険料を     含む)小人不可 添乗員無     ※取消料については、資料にてご案内致します。 企 画 一般財団法人 日本万歩クラブ 主 催 株式会社JTBコーポレートセールス霞が関第6事業部/担当=上田・増田      03-6737-9303 資料請求先 ※掲載のツアーは、この広告での申込みを受け付けておりません。資料請求       先はJTBコーポレートセールスになります。(住所:東京都千代田区霞が       関3-2-5 霞が関ビルディング23階 TEL03-6737-9303)。万歩クラ       ブ事務局ではありませんので、ご注意ください。先着40名。7月10日午前10       時より受付開始。受付時間:月~金 10時~17時(土・日・祝休み) 詳       細についてはJTBコーポレートセールスよりご案内いたします。(最少催       行人数30名) 申込締切日 8月3日 リーダー 伊澤 利和
12:00 AM
    旧中山道ウォーク第2回目は、板橋宿から荒川を越えて蕨宿まで歩きます。  板橋宿は、中山道の日本橋を出発してから最初の宿場町で、東海道の品川宿、日光街道の千住宿、甲州街道の内藤新宿と共に、江戸四宿の1つとして栄えました。  板橋宿は庶民の旅や商いの行き来だけでなく、大名行列も多く、皇女和宮降嫁では3日間行列が途切れなかったといわれ、その際には現在「縁切り榎」と呼ばれる榎に菰を巻き、隠したといわれています、  板橋の地名の元となった石神井川に掛かる橋を渡り、全国でも珍しい一里塚が街道の左右に残る志村一里塚を観て荒川を渡り、埼玉県に。そして戸田渡船場跡を通って、蕨宿へ。蕨宿は板橋宿から浦和宿までの距離が長いために設けられたといわれています。蕨歴史民俗資料館を見学して、蕨城址公園に立ち寄り、マッカーサーが執務室に、松下幸之助が社長室に掲げていたといわれる、サミエル・ウルマン「青春」の詩碑を観て、蕨駅に向かいます。 と き 9月18日(月・祝)雨天決行 集 合 JR埼京線板橋駅西口改札 午前9時  乗 物 板橋駅は、JR埼京線池袋駅から2分。     また都営地下鉄三田線新板橋駅から徒歩4分程ですが、係の案内はありません。 コース 板橋駅→板橋駅前公園→板橋宿→板橋三丁目縁宿広場→板橋観光センター→本陣跡     →板橋→縁切り榎→南蔵院→志村一里塚→小豆沢公園→清水坂→荒川→戸田渡船場     跡→蕨宿→蕨市立歴史民俗資料館→蕨城址→JR京浜東北線蕨駅      15時頃解散の予定 歩 程 約11・5キロ 実働4時間 装 備 履きなれた靴 雨具 帽子 弁当 水筒 資 格 健康で、このコースを完歩出来る人 参加費 1000円 会員500円 リーダー 松本 一夫  
12:00 AM
   万歩クラブの会員には、「健康」について意識の高い方が多いと思います。「体力」すなわち、心肺持久力や筋力は、健康状態の重要な目安です。今回、体力測定をして、標準値と比較して、自分の体力はどのくらいかはっきり知るための例会を設定しました。午後のウォーキングと合わせ、ご参加をお待ちしています。 「午前の部」 学研ビル3階ホールにて 東海大学体育学部・久保田研究室のご協力を得て、体力測定と運動指導終了後、昼食休憩。 「午後の部」 学研ビルから目黒川沿いに遊歩道を品川駅まで歩きます。途中、ゲートシティ大崎、東海寺、荏原神社から旧東海道を行き、聖蹟公園を経て、品川インターシティへ向かいます。 と き 9月23日(土・祝) 雨天決行 集 合 五反田・学研ビル正面玄関 午前9時 乗 物 五反田駅はJR山手線池袋駅から23分、品川駅から5分     学研ビルはJR山手線五反田駅より徒歩7分 コース 学研ビル→目黒川→五反田ふれあい水辺広場→御成橋公園→北品川ホームズ公園→     居木橋→東海寺→第一京浜→新馬場駅前→荏原神社→旧東海道→聖蹟公園→屋形船     乗場→品川インターシティ→品川駅      14時30分頃解散の予定 歩 程 約4キロ 実働1時間30分 装 備 スニーカー 水筒 弁当 雨具 帽子 資 格 健康で、午前の部の運動と、午後の部のウォーキングを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 申 込 事務局へ、先着60名。8月2日10時から受付開始。9月15日からの取り消し料は     参加費の半額、9月22日午前11時以降の取り消し料は参加費の全額を請求させ     ていただきます。 申込締切日 9月15日 リーダー 大久保 貴 
12:00 AM
 江戸時代、奥多摩で伐採された樹木は筏師によって筏に組まれ、多摩川を下り、六郷橋で木場(東京・江東区)の材木問屋に引渡されました。それは大正の末頃まで続いたといわれています。  筏師は5~6人ずつ徒歩で、奥多摩まで帰っていきました。この時の道が筏道です。今回はその一部、二子玉川から喜多見までを歩きます。秋の1日、未だ田園風景の残る道を元気に歩きましょう。 ※筏流しは、多摩川の水量の多い時期に集中して行われたようです。また帰路は、途中、布田五宿(国領、下布田、上布田、下石原、上石原=現府中市)の筏宿に泊まり、2日目に奥多摩に帰り着いたといわれています。 と き 9月24日(日) 雨天中止 集 合 東急田園都市線二子玉川駅改札口 午前9時30分 乗 物 二子玉川駅は、東急田園都市線渋谷駅から急行で約10分、各駅停車で約20分です。 コース 二子玉川駅→岡本公園民家園→知行院→次大夫堀公園→喜多見の念仏車→小田急線     喜多見駅      15時30分頃解散の予定 歩 程 約10キロ 実働3時間30分 装 備 スニーカー 弁当 水筒 帽子 雨具 資 格 健康で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 西山 恭司
撮影協力/光川十洋