イベント情報

要申込み…事前にお電話にてお申込み下さい。(会員のみの参加になります)
申込み不要…申込み不要。直接集合場所にお越し下さい。

ランクのめやす
初級…ほぼ平坦な3時間程度の歩きで、初めての方でも安心して参加できます。
一般…初級より歩く時間が長く、坂道もあります。やさしい山もあり、4時間程度の歩きです。自然に親しみたい方は誰でも参加できます。
一の上…山歩きが主でアップダウンも多く、軽登山靴を着用します。(一般の上)
中級…中級以上の認定資格があり5時間程度の歩きに急な上り下り、岩場、ガレ場などもあり経験者向きです。
上級…上級の資格があり、中級以上の例会に何回か参加している人。健脚向きで十分な体力と経験が必要です。

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12:00 AM
 毎年1月に行っている「皇居一周ウォーク」。今、皇居となっている所が、かつては天守閣もあった江戸城だったことは、みなさんもご存じだと思います。その江戸城を人気の城郭ライター・萩原さちこさんに歴史的な観点から解説していただき、じっくり見て回ります。  半蔵門から外桜田門、皇居前広場を通って大手門から皇居東御苑に入ります。途中、江戸城の概要や築城の背景、城の見方や石垣の解説を萩原さんにしていただきます。東御苑内の解説が中心となります。解散は平川門(平川橋)です。  今回は、ガイディングレシーバーを用意して、説明が1人1人に届くように配慮します。新たな試みになりますが、みなさまふるってご参加ください。 と き 6月25日(日) 雨天決行 集 合 東京メトロ半蔵門線半蔵門駅3a出口 午前9時 乗 物 半蔵門駅は半蔵門線渋谷駅から9分 コース 半蔵門駅(集合)→半蔵門前→外桜田門→二重橋前→坂下門前→桔梗門前→辰巳櫓     前→大手門→皇居東御苑→本丸跡→平川門(平川橋)解散。解散後は、東京メトロ     東西線竹橋駅までご案内します。      12時30分頃解散の予定 装 備 スニーカー 水筒 雨具 帽子 筆記具 メモ帳 参加費 会員2500円(会員以外3500円) 申 込 事務局へ、先着40名。5月10日10時から受け付け開始。6月19日からの取り消     しは参加費の半額、6月23日午前11時以降の取り消しは参加費の全額を請求さ     せていただきます。 申込締切日 6月19日 リーダー 三國 晋誼 講 師 城郭ライター・萩原さちこさん 萩原さちこ 城郭ライター、編集者。「わくわく城めぐり」(山と渓谷社)、「図説 戦う城の科学」(SBクリエイティブ)など著書多数。最新作は、「江戸城の全貌」(さくら舎)「日本100名城めぐりの旅」(学研プラス)。講演も好評。
12:00 AM
    海を埋め立ててできた辰巳から新木場へ向かいます。潮の香りに包まれながら緑豊かな公園の梯子歩きをしますので、東京湾の歴史にも触れられます。コース途中には、2020年開催の東京オリンピック・パラリンピック競技会場として「辰巳の森海浜公園」(水球を除く水泳競技)、「東京辰巳国際水泳場」(水球)、「夢の島公園」(アーチェリー)が選ばれています。新木場緑道公園からは対岸にある葛西海浜公園や東京ディズニーリゾートを眺めることができます。東京ヘリポートにも隣接しているので、ヘリコプターの離着陸が見られるかもしれません。  新木場駅に近づくと材木問屋や材木店が立ち並び、木の香が漂ってきます。木材・合板博物館に立ち寄り、木材と森林の勉強をしてから新木場駅で解散です。  多くの皆さんのご参加をお待ちしています。 と き 7月8日(土) 雨天中止 集 合 東京メトロ有楽町線辰巳駅改札口 午前10時 乗 物 東京メトロ有楽町線辰巳駅は東京メトロ有楽町線有楽町駅か10分、同じく新木場駅     から3分です。 コース 辰巳駅→都立辰巳の森海浜公園→都立辰巳の森緑道公園→東京辰巳国際水泳場→第     五福竜丸展示館→夢の島公園→夢の島緑道公園→新木場緑道公園→東京ヘリポート     →木材・合板博物館→東京メトロ有楽町線・JR・りんかい線新木場駅      14時頃解散の予定 歩 程 約10キロ 実働3時間 装 備 スニーカー 水筒 雨具 帽子 弁当 資 格 健康で、他の参加者と同じ歩調で、このコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 伊澤 利和
12:00 AM
新入会者向けのオリエンテーション例会。江東区仙台堀川公園を歩く
12:00 AM
  稀勢の里の活躍もまだ記憶に新しい昨今、両国国技館と周辺、ならびにいくつかの相撲部屋を訪ねます。  まず相撲の殿堂・両国国技館を通り、元禄年間に築造された旧安田庭園に向かいます。安田庭園は、丹後宮津藩主松平家の下屋敷で、汐入回遊式庭園が大名庭園の典型といわれています。続く横網町公園内にある東京都復興記念館は、関東大震災復興を記念し、後世に伝えるものです。  多くの相撲部屋のある両国では、九重部屋、錦戸部屋、八角部屋、木瀬部屋、時津風部屋、出羽海部屋など、計9部屋を回ります。近辺の両国公園には勝海舟生誕の地碑、本町松坂町公園には吉良上野介邸跡、また江戸後期から明治42年までの76年間、勧進相撲が行われていた回向院などにも立ち寄り、両国の歴史を学びながら、元気に歩きましょう。 と き 7月29日(土) 雨天中止 集 合 JR両国駅改札口 午前9時30分 乗 物 両国駅はJR中央・総武線新宿駅から各駅停車で20分、都営大江戸線大門駅から17     分 コース 両国駅→両国国技館→片男波部屋→九重部屋→日進公園→錦戸部屋→八角部屋→野     見宿禰神社→木瀬部屋→小林一茶居住の地→木瀬部屋→両国公園・勝海舟生誕の地     →芥川龍之介文学碑→本所松坂町公園・吉良邸跡→時津風部屋(双葉山相撲道場)     →相撲写真資料館→出羽海部屋→井筒部屋→春日野部屋→両国花火資料館→回向院     →陸奥部屋→両国駅      15時10分頃解散の予定 歩 程 約6・7キロ 実働2時間20分 装 備 スニーカー 弁当 水筒 帽子 雨具 ザック     ※暑い時期ですので、水分1~1・5リットルをご持参ください 資 格 健康で、他の参加者と同様の歩調でこのコースを完歩できる人 参加費 1000円 会員500円 小学生以下無料 リーダー 香川久美子
12:00 AM
緑地公園となった新旧・野川沿いを歩き、古社寺を巡る
12:00 AM
地引網、ジャム・バター作り体験のあと、バーベキューn昼食を楽しむ
12:00 AM
奥多摩の筏師が、筏で多摩川を羽田までくだった、その帰途の道をたどる
撮影協力/光川十洋