TOP > 白書シリーズWeb版 > 幼児白書 > 2025年12月調査

子どものために、ワークやドリルを年間で1冊以上購入する人(838名)に、ワークやドリルを購入するときに何を重視するかをきいたところ、「内容(解説の詳しさ)」(36.0%)が最も高くなり、「難易度」(27.9%)、「キャラクター」(23.5%)、「価格」(23.0%)、「表紙やデザイン」(14.4%)が続きました。
男女・年齢別にみると、4歳の女子では「キャラクター」が37.3%と、全体より10ポイント以上高くなりました。