TOP > 白書シリーズWeb版 > 小学生白書 > 2025年11月調査

対話型生成AIを学校または家庭で利用したことがある人(439名)に、どのような目的で対話型生成AIを使っているかをきいたところ、「情報収集のサポート」(44.0%)が最も高くなり、次いで、「宿題・勉強の手助け」(32.6%)、「イラスト・画像の作成」(23.7%)、「ゲームのアイディア出し」(23.5%)、「語学学習」(20.5%)となりました。
男女別にみると、男子では「ゲームのアイディア出し」が3位でした。